人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

金魚の白点病について。
毎週金魚すくいに行きます。
それで、白い鯉と朱文金をすくい、今一緒に飼っています。

小さい頃に飼っていたコメット3匹鯉1匹を池?プール?みたいなので1年飼っていました。それは猫に食べられた?のかわかりませんが、いつの間にいなくなっていました。
そういう事で金魚は3回位飼った事があります。
そして最近は金魚すくいにハマり、ここ3ヶ月金魚すくいにいっています。
それで、金魚を持って帰りますが、すぐ金魚が死んでしまいます。
その原因は白点病になっているからです。
金魚すくいの金魚なのでしょうがない事なのですが、薬を使ったり、塩水浴もしたりましたが治りませんでした。
そして今は鯉と朱文金を一緒の所で飼っています。(他に金魚はいますが別の所で飼ってる。)
でも、3粒位点々が付いているので白点病みたいです。
そこで質問です。
まだ白点病は軽いのでほっといたら治りますか?
バケツなどに移動させて薬とか色々やっていると金魚が弱るんじゃないのかなと思ったのですがどうでしょうか?

これ以上金魚を死なせたくないので、回答お願いします。

●質問者: ピこピこ☆
●カテゴリ:趣味・スポーツ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● hagarenn11
ベストアンサー

まず、白点病が起こる原因です
繊毛虫のイクチオフチリウス(白点虫)が寄生することで白点に見えます。
金魚の栄養を吸って成長すると金魚から離れて水の底で何百匹もの小虫に分裂し、その小虫がまた金魚に寄生します。
温度変化が激しいと、金魚が弱って発症することが多いようです。
なので温度はいつも一定に保つこと
大体26度がいいと思います
ここから白点病の治療についての説明に入ります
イクチオフチリウスは水温が25度になると活動を停止し、30度以上になると熱さに耐え切れず金魚から離れていくそうです
ヒーターで25?30℃を保ちながら薬で薬浴か0.5%の塩水で塩水浴又は、薬+塩水浴が一般的な治療法です
塩を使う時は水草やろ過器はつかわないでください
あと、治療中は水質悪化を防ぐためにこまめな水換えを行う事
■0.5%の塩水・・・水1リットルに対して塩5グラムの割合で入れます。
■専用の薬・・・「メチレンブルー」 「グリーンFゴールド」「マラカイトグリーン」

説明は少し変わっていますがこのサイトからの引用です
www.maniado.jp/community/neta.php?NETA_ID=9826

実際に白点病にかかった金魚の治療を紹介しています
参考になれば嬉しいです


ピこピこ☆さんのコメント
温度は高くできないです。 金魚用のヒーター?が無いので無理です。 塩、メチレンブルーはもう使いましたが、効果なしでした。 白点病は軽いのでほっといたら治るのでしょうか… 回答ありがとうとざいました。

ピこピこ☆さんのコメント
いきなり高い温度は良くないそうですが、昨日の夜一度30度にしました。 そしたら、治りました!! 今日も元気に泳いでます!

hagarenn11さんのコメント
本当ですか! お役に立てて嬉しいです(*^^*) BAありがとうございました!
関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ