人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

記号論理(形式論理)を訓練すると非形式論理の問題を解く力も格段に磨かれますか?
記号化して初めて妥当かどうかを判断できるような複雑な問題を解くことによって非形式論理の日常の問題を解く際にも応用できるのではないでしょうか?
ゆえに非形式論理をするよりも記号論理(形式論理)の訓練をしたほうが非形式論理の日常の問題を解く力は磨かれる。


ど素人がこのような結論に至ってしまったわけですが、この分野に詳しい方々の回答がいただきたいです。

●質問者: airpaper
●カテゴリ:科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● hakkohtai

磨かれるかも知れませんね。図書館に行くのが良いと思います。

論理学をつくる

論理学をつくる

f:id:hakkohtai:20130201113149j:image

関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ