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リアル弁護士の実態
弁護士の仕事って漫画やドラマであるような人を殴ったり、万引きしたり、性犯罪をしたにもかかわらずまったく反省してないような罰を受けつべき人間に媚を売って嘘の謝罪書を書かせ、金で示談に追い込むことが弁護士の実際の仕事なのでしょうか?
人を殴ったり、万引きしたり、性犯罪をしたけど私は悪くないよ?と言う人を助けてあげるのが弁護士の仕事なのでしょうか?
依頼に来た段階で助けるべきではないとどうしてわからないのでしょうか?
どうして断れないのでしょうか?
断れない立場に立っているのでしょうか?
大体どうしてそんな人が助かってしまうような仕組みになっているのでしょうか?
絶対に助からないとわかっていれば弁護士も利益がないので動かないはずです。
話を聞くと加害者は誤解されており、助ける余地があると判断した場合のみ、依頼を引き受けるのが弁護士の役目ではないのでしょうか?
それを明らかに悪質とわかっておきながら依頼を引き受け、利益のために嘘の謝罪書まで書かせ、罪を軽くすることが弁護士の当たり前なのか?
実際に弁護士になるとこのようなことばかり扱うことになるのでしょうか?

●質問者: airpaper
●カテゴリ:政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● なぽりん

ネットでみる事件と実際の事件は違います。
目の前に万引きをしたという人がきてあなたは助けるべきではないとおもっても、すがりつかれて「これがバレたら恋人にも捨てられる、学校の先生も冷たい、反省した」となきつかれてしまえばグラついてしまう。
ふてぶてしく謝罪書を書けば同じ万引きのつみでも助かるでしょう、という人はたすけるべきではないとおもう。
被害額が同じならどっちかが少しだけ正義でどっちかがより悪いなどと決められるでしょうか。
そこを直にしりたいならまず新聞記者を志すべきだというのはそういう意味です。あなたはまだ新聞記者より遠いところからしか事件、もめごとというものをみたところがないのです。新聞社の記事を全部よまない2chのぴーちくぱーちくをさらにまとめサイトで見たとか、そういうレベルです。
まず一度早起きして満員電車(千代田線か埼京線の朝八時がおすすめ)にのってみて、痴漢というものがどれだけ人智に制約のある場所でおこるのかとか、体験をつんでからにしてみましょう。

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