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Windows8用のアプリ開発について詳しく解説しているサイトを
教えてくださいませ。

特にUI面でWindows8になって変わってところを重点的に知りたいです。

URLではなく、要点を回答に記載してくださるのも大変ありがたいです。
よろしくお願いいたします。

●質問者: silverscrew
●カテゴリ:コンピュータ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● oil999
●34ポイント

Windows8になって変わったのは、UIをMetroスタイルで作成することです。
Metroスタイル・アプリにはUIデザイン・ガイドラインが定められており、Visual Studio12に用意されているテンプレートを使うのが基本となります。

ガイドラインの概要は、下記ページに詳しく書かれています。
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1208/23/news131.html


2 ● きゃづみぃ
●34ポイント

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windows/apps/hh852650
こちらに Windows8で どう開発したらいいのか 詳しく載ってます。

Metro スタイル アプリの原則

Metro スタイルは単なるアプリ プラットフォームではありません。開発者が魅力的で使いやすいアプリを開発し、ユーザーが直感的に操作できるようなアプリを作るための設計理念です。優れた Metro スタイル アプリには、次のような共通原則があります。

軽快で滑らかな動き: ユーザーの操作と画面の切り替えは迅速かつ直感的で、アニメーションは目的を持って意図的に使用されます。
複数の状態をサポート: Metro スタイル アプリは、全画面表示の状態と、別のアプリが画面の大部分を占有しているときの最小限のスナップ ビューの状態をサポートします。
OSとアプリをつなぐコントラクト: アプリのコントラクトはアプリ間の連携をサポートします。このコントラクトにより、複数のアプリをまたいだ検索や、別のアプリとのコンテンツの共有などが可能になります。コントラクトをサポートするアプリの数が多くなるほど、エクスペリエンスが向上します。
ライブ タイル: スタート画面のアプリのタイルには、そのアプリが実行されていなくても、有用な情報が表示されます。
クラウドへのローミング: ユーザーはどこからサインインしても、優れたエクスペリエンスを活用できます。


アプリを設計する際、タッチ、ペン、マウス、キーボードなどさまざまな入力方式が考えられます。Windows 8 では、「タッチ向けに設計すれば、ペン、マウス、キーボードでも動作する」という原則に従って、それぞれの方式を容易にサポートできます。


既存のスキルを使ってアプリを開発する

Windows 8 ではさまざまなプログラミング言語とツールを使って Metro スタイル アプリを開発できます。C#、C++、Visual Basic を使ってアプリのプログラミングを行い、宣言型 XAML を使ってユーザー インターフェイスを記述できます。また、HTML5、CSS3、JavaScript などの Web テクノロジを使ってアプリを開発することも可能です。Windows 8 で最高のパフォーマンスを求める開発者は Microsoft® DirectX® 11.1 と C++ を使用できます。


既存のフレームワークと拡張性・互換性がある

新しい Windows 8 のアプリ モデルでは、ネイティブに機能を拡張すること、すなわち再利用可能な独自のコンポーネント ライブラリを作成することができます。まず、C++、C#、または Visual Basic を使って独自のカスタム コンポーネントを作成し、それをアーキテクチャに依存しないライブラリとしてコンパイルします。そうすると、サポート対象のどの言語からも、そのコンポーネントを呼び出すことができるようになります。


http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windows/apps/br229512.aspx
開発に必要なツール類も こちらからダウンロードできます。

ぜひ 目を通しておきたいサイトですね。


3 ● otusoham
●34ポイント

http://blogs.msdn.com/b/windowsappdev_ja/

こちらも良いかと思います。

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/jj556277.aspx

こちらのテンプレートを使ってみるのもいいと思います。


4 ● ruirui01231
●33ポイント

Windows 8アプリのUIと互換性、6つのポイント
http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1210/15/news02.html
1.Windows 8アプリは全画面表示により、1つの作業に集中することを重視した環境になる
2.Windows 8アプリは、基本的にMicrosoftが運営するWindowsストアから読み込まれる
3.従来のOffice 2003、2007、2010アプリケーションは、Metroスタイルではない
4.Metroアプリは、x86/x64チップセットにも、SoC(System on a Chip)ハードウェアとも呼ばれるARMチップセット搭載のWindows RTマシンにも対応する
5.MetroスタイルのInternet Explorerは閲覧のためだけに作られており、機能は大幅に限定される
6.多くのプリンタは、Windows RTには対応していない

Windows8がデスクトップアプリ開発に与える影響とその対応
http://download.grapecity.com/pdf/article/windows8_appdev.pdf


5 ● ニコ
●33ポイント

ここがとってもイメージしやすいですね。
参考にどうぞ
http://engineer.typemag.jp/article/winstoreapps-tips


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