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25歳独身男です。現在、終身保険、医療保険への加入を考えています。

終身医療保険は「&LIFE 積立利率変動型終身保険(あいおい生命)」、医療保険は「&LIFE 新医療保険α(先端医療特約付き)」の加入を考えております。

もし、2つとも入ると月々約2万円を払い、73歳で解約返戻金が保険払込金(月々2万円の総計)を上回ります。もちろん1年以上経過していればいつでも解約でき30歳で約60%、40歳で約75%、50歳で約85%、60歳で約95%、73歳で100%の割合で解約返戻金が出ます。

もし、医療保険のみにするとほとんど掛け捨てのような形になり、50歳の時に約30%の解約返戻金を受け取れるぐらいです。しかしながら集中治療室(ICU)特約、レントゲン特約、先端医療特約が付くのでもしものときは非常に安心です。月々2800円の保険払込金でこのような保障をうけることができます。

医療保険のみの加入でいいですかね?結婚の予定もありません。悩んでます。。
みなさんのご意見をお聞かせください。また積立型でおすすめの医療保険があれば教えてください。



●質問者: an1000715
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● miharaseihyou

保険の構造は上下に分かれます。
下側は掛け捨ての部分。
もしもの時の安心料を保証する料金です。

上が積み立ての部分。
基本的には定積みと同じで、違うのは満期が気の遠くなる程遠いことと掛け金が税金の控除対象になることです。
この部分は個人年金などと同じような扱いですね。

従って、安心料を保証する部分は持ち出しになります。
満期で戻ってくる金額が少ないのは、そういった事情による。
お金を払ってもしもの時に具えるか?もしもの時に具えて貯金するか?
両方の欲求を適える商品というわけです。
ただし、保険会社が倒産したときの保証まではありません。


an1000715さんのコメント
倒産したときの保障は保険機構に入っているため終身保険に関しては1000万までは保障されるようです。要するに私の死亡時の保険金は1000万に設定していますので完全な保険金を受け取れるようです。

miharaseihyouさんのコメント
確かに、死亡保険が1000万円なら現時点ではそうです。 1000万円のを多数用意するという手もあるかな? 料率はほとんど横並びなんですよね。
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