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学校の国語教科書にのっていた短編の題名・著者が思い出せません。釣り名人と弟子の話です。
釣り名人のところに弟子が来て、釣り名人に釣りのやり方を教わります。
弟子は名人のやり方を学び、最初はいうとおりにします。
おかげでどんどん釣れるようになります。
そのうち自分で工夫したくなり、色々試してみますが、スランプに陥ります。
それでもあきらめず色々試して長い年月が過ぎます。
ようやくまた釣れるようになってくると、気が付いたらお師匠さんから教わったのと同じやり方に戻っていた。
そういう教訓話でした。
中学か高校の教科書だったと思います。

よろしくお願いいたします。

●質問者: てきぃ
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● ★champion★
●300ポイント ベストアンサー

多分、太田川の主(源氏物語)じゃないですか。話の内容もにていますし。それか、エンビフライの物語(三浦哲郎著:盆土産)ですかねぇ。


てきぃさんのコメント
ご指摘の本に心当たりはないのですが、機会をみて確認してみます。 今回はご回答いただきありがとうございました。
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