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楽しさで辛い現実を逃避するのと、楽しいから(好きだから)辛い現実に向き合うのとは全然違いますよね?
また、息抜きのために好きなことをやるのは現実逃避なのでしょうか?
それとも、一種の休養と考えていいのでしょうか?
その線引きがよく分りません。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:人生相談
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

楽しさで現実逃避することは、「現実逃避」
その反対が「向き合うこと」です。
また、好きなことを息抜きとしてやることは「その場回避」だと私は思います。

線引きとしては、やはり娯楽に走るので「現実逃避」の方になるのではないでしょうか。


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございます。 楽しいから真剣に向き合うっていう人もいるのではないかと思いました。 考え方がおかしいですかね?

匿名回答2号さんのコメント
>> 楽しいから真剣に向き合うっていう人もいるのではないかと思いました。 考え方がおかしいですかね? << はたから見ると辛いと思えることでも、本人が楽しいと思ってやってるなら、「(辛いことに対して)真剣に向き合う」って思わない(はず) >楽しいと思ってる当人 例えが悪いかもしれないけど、例えば、趣味のマラソン。 走らない人にとっては、苦行にしか思えないけど、東京マラソンの抽選に通ったーって喜んでる人は、「楽しい」としか思ってない(らしい)。

2 ● 匿名回答3号
ベストアンサー

ずっと楽しいことをやっていても、だんだん苦行になることも多々ある。
深く考えすぎず、必要なことを必要なだけ出来たらオーケーぐらいの気持ちでいた方がいいと思うよ。

現実逃避とか息抜きだとか、そんなの見る人で変わってくるんだし、
ムリのあるスケジュールをガッツで乗り切れる事だけが正解とは、私は思えないな。

質問の内容を哲学的にあれこれ言うより、考え方をシンプルに変えてしまう方が楽です。


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございます。 人のとりようかもしれないですが一時期苦しくてもトータルで楽しければ楽しいのかなという考えもあるのかなと。 楽しいから真剣に取り組む人も小難しく考えずにシンプルにそう考えているのでないでしょうか? 確かに人の見方によって変わってきますね。 正解を出したいという訳はでないんです。うまく言えないんですけどこの考え方の差は何だろうと思ったわけです。
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