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韓国が竹島を占領してひどいことをしている時代に 「バカチョン」という言葉を用いてもいいでしょうか?

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

韓国人に「チョッパリ」と言われる覚悟があれば。


匿名質問者さんのコメント
チョッパリとか言われてもピンともこないですね。

2 ● 匿名回答2号

放送禁止用語 - Wikipedia :
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BE%E9%80%81%E7%A6%81%E6%AD%A2%E7%94%A8%E8%AA%9E
googleで「放送禁止用語」と検索すると、一覧を載せたページなどが出てきます。

一般的な社会ルールとして放送禁止用語は使うべきではないと個人的に思います。

そもそも、人の思想・思考による言論、表現とはある特定の目標、目的を持っているものであり、厳密な中立性などを保つことは困難、ゆえに、思想・思考、言論、表現の自由は保障されなければならないのである。しかしながら、「社会」を持つ人は、ゆえに、時として利害関係を生じることになる。ここには「自由」と「責任」の関係が成立する。特に、大衆を対象とする放送で、安易に全てをありのまま自由に表現することは、言論、表現の自由が保障されていれば、なおさら、容易に、当事者間、第三者間での利害関係を生みやすく、好ましくないというのは国際的にほぼ共通した認識である。このことから、「放送の責任」としての言論、表現の規制が各国で行われる。
(ウィキペディア:放送禁止用語:抱える問題より)

これは放送ですが、とはいえ、社会で人々と交流する場合も「配慮」は必要かと思います。自分と相対する人の気持ちが悪くなるような事はしないという、いわゆる一般的マナーというやつですね。そう言う意味で、放送禁止用語は「使わない方が良い言葉」の指針となると個人的に思います。

id:Kaoru_A


3 ● 匿名回答3号

戦後、バカチョンのチョンは在日朝鮮人の事だとするデマが流行しました。在日朝鮮人の人権擁護団体が流布した俗説だと思われます。国語学者は江戸時代の東海道中膝栗毛にも登場している古い日本語だと反論していました。しかし戦後の高度成長期には俗説デマの方が主流で、言語学者の主張は無視されていました。インターネットの普及などで自由な議論ができるようになり、現在では国語学者の主張の方が教育されるようになっています。つまり、バカチョンのチョンは日本で在日朝鮮人差別が盛んであった戦後よりもずっと古い日本語であり、チョンは在日朝鮮人を意味しない。

注:在日朝鮮人、在日韓国人が日本に住むようになった当時は韓国と北朝鮮の区別はありませんでしたので、在日朝鮮人という表記に統一しました。

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