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妖怪みたいなおばあさんが迷い込んできた女の子と暮らしていくうちに女の子が逞しく成長していく本の題名を誰か知りませんか?
なんか最後にお前にはお前の物語がお母さんにはお母さんの物語がある みんなその物語を守るために必死なんだ的なことを言っている本です。


●質問者: snowhyd
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● なぽりん

これかなあ。

霧のむこうのふしぎな町 (新装版) (講談社青い鳥文庫)

霧のむこうのふしぎな町 (新装版) (講談社青い鳥文庫)

・「だれがそんなこといったんだい!」と厳しいおばあさんがいて、家事などを厳しくしつけられる。
・うろおぼえですが、以前そのおばあさんのところにきたのは、お母さんではなく、お父さんではなかったかと。そのお父さん?の薦めで預けられた。
・「千と千尋の神隠し」の元ネタともいわれている
・傘が道案内してくれる(千と千尋でいうと、ランプみたいに)


質問者から

すみません。そして「霧の向こうの不思議な街」ではないんです。確か女の子に弟ができてしまい家庭に自分の居場所がなくなってしまう物語でした。女の子は学校の帰り?か、どこかで奇妙な神社に着きおばあさんと出会います。おばあさんと出会ってから女の子は性格が活発になったり明るくなり今までしたことのない裁縫ができたり、食べ物の好き嫌いもなくなったります。最後には女の子のお母さんが異界のおばあさんの家に迎えに来ます。おばあさんがそれに対してなんか最後にお前にはお前の物語がお母さんにはお母さんの物語がある みんなその物語を守るために必死なんだ的なことを言って、そのセリフに納得したのか女の子はお母さんとお家に帰っていくラストの本です。


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