人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

放物線C:y=x^2の上に2点A(1,1),
P(a,a^2) (a<1)をとる
AにおけるCの接線とPにおけるCの接線との交点をQとする
Qのx座標=1/2+(1/2)aである
線分APの中点とQを通る直線がCと交わる点をRとす る
このときの△APRの面積をaを用いて表すという問題なんですがどのように求めたらいいんでしょうか?

●質問者: satorukoshihara
●カテゴリ:学習・教育
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● rsc
ベストアンサー

ベタな方法ですが、線分APやその中点M、点Q,Rなどをaの式で表して、
3点から三角形の面積を求める公式を使えばいいのじゃないかなぁ。(^_^;
ちなみに、中点MとQ,Rのx座標は同じですよね。
●三角形>直交座標による式
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E8%A7%92%E5%BD%A2#.E7.9B.B4.E4.BA.A4.E5.BA.A7.E6.A8.99.E3.81.AB.E3.82.88.E3.82.8B.E5.BC.8F

関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ