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日本語は、なぜ国際語になりやすいんでしょうか?
日本語の中には、国際語になった言葉が既に、多く出ています。

例えば、昔からだと、Geisha(芸者) ,Ninja(忍者) ,Samurai(侍),Sushi(寿司)
現在だと、Manga(漫画) ,Otaku(オタク) ,Tsunami(津波) ,Mottainai(もったいない)
などなどたくさんありますよね。
そんな事を考えてみると、日本語が国際語になりやすいのは、どんな理由があると考えられますか?


●質問者: oharanohara
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● seble

あとはフジヤマぐらいしか、、、ありませんよね。
日本に入っている外来語の数は?


oharanoharaさんのコメント
日本も外来語はたくさん入っていますが、質問内容は、あくまでも国際語になった日本語に限定しています。 本来の質問内容から離れると、ややこしくなるので。

sebleさんのコメント
そもそも前提条件の >国際語になりやすい が違うと思うからです。 前提が違えば、「なぜ」に対する答えも違ってきます。

2 ● FM795

日本語そのものがとても発達しているため、上記のGeisha(芸者) ,Ninja(忍者) ,Samurai(侍),Sushi(寿司)などの、外国語に翻訳できない言葉があるからです。


oharanoharaさんのコメント
他の回答者さんでも、同じような意見がありました。 やっぱり、日本て海外にはない独特な部分が強いですね。

3 ● @akky

国際語というのが英語になるということでしたら、フランス語やドイツ語に比べれば、日本語ははるかに英語になってないと思います。

こちらに英語の単語の語源別のグラフがありますが、ラテン語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語の4つで90%を占めていて、日本語はその他の6%の多数の言語の中の一つに過ぎません。

外国語に取り入れられた主な単語が列挙できてしまう時点で、非常に取り込まれにくい言語といえるかもしれません。


oharanoharaさんのコメント
リンク先のグラフを見てみたら、日本語はOther Language/Unknownに入っていますね。

4 ● я
ベストアンサー

やはり外国にはない文化が多く外国語に直しにくいものが多いからだと・・・

「もったいない」の意味は「あるものの価値が十分に発揮されない」ことをいいます
外国語とかにはこういう意味を一言で表す単語はほとんどありません
ゴミ問題がある国際社会ではその「もったいない」はとても美しい言葉
ということでそのまま日本語で言われるようになったんだと思います


oharanoharaさんのコメント
「外国語に翻訳しづらいから」確かにありますね。
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