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人と話すときに目を合わせない体質です。
この前、それで怒られました。

目を合わせていると、
「キモイ」とかいじめ時代に言われていたので、
正直にそんなことしていると吐き気がしてきます。

到底そんなこと言っても相手には通じません。
どうにかしたいです。

相手に分かってもらう方法か、
治す方法を教えてください。

ガチでもジョークでも構いません。
お願いします。

●質問者: nattou
●カテゴリ:人生相談 ネタ・ジョーク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● なぽりん
ベストアンサー

目を見て話すのは、なにか頼み事があるときか、謝る(許してくれるよう頼む)とき、初めまして、お別れ、説明会で説明される側、講演会で講演を聴く側などなので、別に日常ではいちいち目をみて話さなくてもいいとおもいます。私も、今日、パソコンで頼まれた作業をしていていそがしかったので、頼んだ人の声(指示)だけきいて一度も顔をみないで話し終わるところでした。
かといって、今日相手がどんな格好してるのか、髪型かわったかさえわからないのもおかしいです。たとえば、ゾンビもの小説のワンシーンでよく普通の人がすぐ近くまでゾンビがきているのにゾンビの声が普段どおりなので会話しながらよそ見(ゾンビのニュースを聞いて対応のための武器をさがしたりとか)していて、相手の顔が青くて血だらけなのに全く気づかないなんていうシーンもありますが、まさにそんな感じでした。
やっぱり、相手が何かを探してるときとか、考え事で口ごもったときには、目線などの仕草を汲んで上げることが重要なので、相手の動作全体を見た方がいいです(今日の私はそれで2回くらい相手の顔をみました)。それと、相談事など1対1で話すことが目的の集まりではやっぱり目と口のあたりをちらちら移動する程度がちょうどいいです。

相手には状況によって「今日は(聞きながらメモをとる/頼まれた作業をやりながら聞く/テレビも見たい)ので、忙しかったんだよ。でも挨拶するときは目をみてますよ!」といい、目をみて挨拶だけ実行すればひととおり言い訳はたちます。( / )の部分は適当に選ぶか自分で考えてください。
さらにいってきたら「でもキミは(横顔/笑顔)のほうが(カワイイ/かっこいい)とおもう。今日は(悲しそう/つらそう/まじめ/怒ってそう)な顔だったからつい目をあわせづらくて…」といってあげればぐっと黙ることでしょう。結局は、話の中身は聞いてるよ、相手の態度(いつもの様子からの変化)をうけとめてるよ、わかってあげるよ、ということをなにかしら示して上げれば大体の人ならば満足してくれます。


2 ● クーモ

「目を見て話す」

これは、人間としてのマナーです。
昔の事を理由にそんな事を言ってばかりでは、そのままです。
今、昔。もう時は経っています。
自分から意識して目をみてはなせるようにしましょう。
病気でもないかぎり、自分から克服するしかありません。
頑張ってみてください。

最後に。この回答をみて、「軽々しく言うな。」と逃げず、だまされたと思ってチャレンジしてみてください。


3 ● あいうえお

まずは、ペットから。じっくり目を合わせましょう。そうするとだんだん目を合わせることに慣れてくると思います。そうしたら今度は家族とじっくり目を合わせて会話しましょう。もう大丈夫だと思ったら先生です。じっくりではなくていいので話すときは目を合わせるという癖をつけましょう。これも大丈夫と思ったら友達…などです。頑張ってなれましょう!!

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