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小説のタイトルが分かりません。
あらすじは、
主人公が謎の女性から、彼女の父親が開発したという、使っても証拠の残らない毒薬の入った瓶を預かり、それを以前から憎しみを抱いていた同僚に使おうと試みる。
といったものだったと思います。

あと最後の方で、確かその瓶を海に投げ捨てるという描写がありました。

検索しても出てこなかったのですが、このような内容の小説、あるいは話の1つとして収録されている本のタイトルをご存知の方いますか?

●質問者: johnson31
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● たけじん

使っても証拠の残らない毒薬であれば、

毒 POISON ポイズン (集英社文庫)

毒 POISON ポイズン (集英社文庫)

連作ミステリーです。その中に同僚を殺す話があったと思います。

最近、ドラマ化されましたが。


johnson31さんのコメント
回答ありがとうございます。 毒薬の効果の描写はほとんど同じだと思うのですが、結末が、同僚が何らかの理由で遠くへ引っ越して使う必要がなくなったというものなので、その小説ではなさそうです。

質問者から

質問内容に不足があったので、補足します。

・同僚が遠くへ引っ越したことで、結局主人公は薬を使わなかったという結末である。
・ホームセンターで金魚を買い、その金魚に薬を試すという描写があった。

あと、「同僚」と書いてましたが・・・正直言うと、主人公との関係が「同僚」だったか記憶が曖昧です。ただそのような間柄だったのは確かです。


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