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猫と犬のペットとしての飼育率はほぼ同じですが、常に犬がいくらか上回っています。
http://www.petoffice.co.jp/wpn/news.cgi?no=n2013010801
http://www.petfood.or.jp/data/ (多少見づらいですが、例年10:9という感じです)

また、飼育とは関係なくどっちが好きかという問いでも犬に軍配が上がります。

> 犬の方が好き……63.6%
> 猫の方が好き……36.4%
引用元: http://news.mynavi.jp/r_career/level1/yoko/2010/01/500_9.html

> 犬が好きと答えた人が56%、猫が好きと答えた人が38%という結果
引用元: http://www.ozmall.co.jp/ol/honne/vol9/

このように、犬好きの人が多いように思いますが(ほぼ同じなんですけど)、ネット上を見渡すと猫の存在感に比べて、犬の存在感は見る影もないほど小さなものです。(調査結果はありませんが、同意していただけるものとして続けます)

これはなぜだと思いますか?持論がある方、考えていただけた方は聞かせてください。
質問文が固くなってしまったようにも思いますが、カジュアルに答えていただければと思います。

ちなみに、私はどちらかと言うと猫が好きですが、どちらも好きで、どちらかを貶める意図はありません。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:趣味・スポーツ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答4号

・犬を飼ってる人は散歩にいくのでネットに書き込む時間は当然減る。
・野良猫は見るけど、さいきんはほとんど野良犬を見ない
(ネコよりお金をださないと犬にふれられない)
・犬にほえられて行き場を失った人間がネットで書き込むから
・器用なネコ自身が「ネコがかわいい」と書き込んでいる(ステマ)

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