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数学Aの必要条件などの分野についてです
AならばB
というのはAであるならば必ずBである
ということを示してるのでは無いのですか?
以前模試を受けて解答を見たらAであればBであるものが確かに”存在する”ので真だと書いてあって自分の考えていたこととかなり違っていたので質問させて頂きました

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:学習・教育
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

質問者のお考えも模試の解説も基本的に同じスタンスになっていると、私は思います。ただ、模試の解説には、Bを重視した言い方だと思います。

「AならばBと言えます。しかし、AでなくてもBの場合もあります。」という意味も含めた言い方なのではないでしょうか?


匿名質問者さんのコメント
しかしそれではAならばBの命題が必ずしも真とは言えないのでは無いのでしょうか Aの時にBではないという反例が上がるものは数Aの範囲で言えば偽ではないかと思いました

2 ● 匿名回答2号

匿名回答1号さんの答えで良いのでは?
「AでなくてもBの場合もある」と「Aの時にBではない」は別物なので。

たとえば具体的に「Aの時にBではないという反例」を挙げていただければと思います。


3 ● 匿名回答3号

質問者の考えで合っています。
解答が間違えていたのか、質問者の解答の読み方が間違えているのか、どちらかだと思います。

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