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22:00?翌日2:00は、成長ホルモンの分泌が多いのでその時間帯に寝ると体に良いと言われてますが、その根拠は地球の自転に関係しているのか?それとも、体内時計の影響なのか?
前者ならば普段朝の6:00起床の人も11:00起床の人も成長ホルモンのゴールデンタイムは同じ22:00?2:00の4時間なのでしょうが、体内時計の影響ならば、そのゴールデンタイムは違ったものになるのでしょうか?
たとえば、6:00に起きる人が22:00?2:00ならば11:00起床の人は同じ時間帯なのか?
それとも、5時間ほどずれて3:00?7:00になるのか?
小生夜の仕事なもので気のなります。
宜しくお願いします。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

自転により、周囲の光度と、気温と気圧が周期的に変わることが体内時計(ホルモン時限装置)に影響を与えているとおもわれます。エアコン+蛍光灯+カーテンの部屋にいればある程度ゴールデンタイムはずれるような気がしますがそれでもどうしても気圧と季節は調節できません。
喘息の人は冬の低気圧が来そうな朝方が一番体調がわるくなるのをよく知っています。


匿名質問者さんのコメント
こちらの匿名質問にも投稿していた事に私、気が付かないでいました。御免なさい。 なるほど言われてみれば気温や気圧も関係ありそうですね。大変ためになる回答有難う御座いました。

匿名回答1号さんのコメント
いえいえ^^ 思い出してくれて?というより発見してくださってありがとうございます。

匿名質問者さんのコメント
ここに初登録、初質問だったもので... 「はてな」から質問を終了しましたメールが2件来たので気が付きました。 お世話になりました m(_ _)m
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