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トンネル工事での粉塵濃度の目標値3.0mg/m^3の測定の件(対象粉塵の件)で質問します。

「ずい道等建設工事における粉じん対策に関するガイドライン」がありまして、目標値を、1立法メートルあたり、3.0ミリグラム以下を維持するのが目標となりますが、この粉塵とは、大きさに決まりがあるでしょうか。
建築物衛生法では、1立法メートルあたり、0.15ミリグラムを基準にしますが、その際の粉塵は、粒径10.0μm以下を対象として拾って測るとのことです。よって、粒径がそれよりも大きいものが仮に多量にあっても、測定値は上ブレはあまりしないと思います(たぶん)。

ずい道工事のガイドラインでの測定対象の粉塵粒径には、このような対象の限定があるでしょうか。ずい道(トンネル掘削工事など)では、大きな粒径の粉塵も多いかなあと思いますが、基準が対象とする粒径になにか限定がついているかなと思いまして、質問します。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:科学・統計資料
○ 状態 :キャンセル
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