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甲状腺機能低下症でチラーヂンSではなくチロナミンを使用するのはどういう場合がありますか?
T4からT3への変換が体内でできない場合やチラーヂンSで副作用が出る場合などが多いですか?

●質問者: NishidaTetsuo
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● だわかき
●34ポイント ベストアンサー

チラーヂンSで症状が改善しない場合です。

チラーヂンSはT4製剤、チロナミンはT3製剤です。
作用としてはT3はT4の3倍以上ありますから、当然副作用も大きいです。
そこで最初はT4で症状か改善するかどうかを見ます。それでダメだったらチロナミンへ移行します。

チロナミンはチラーヂンSより半減期が短いので、コントロールも難しいです。
http://kodomo-kenkou.com/cretin/info/show/526


NishidaTetsuoさんのコメント
ご解答ありがとうございます。 大変参考になりました。

2 ● エネゴリ
●33ポイント

そういう体に関する重要な情報はネットで聞きかじった情報をあてにするのではなく、下記のようなサイトから相談してみてください。
総合医療相談室
http://www.med.jrc.or.jp/hospital/clinic/cooperation/consultation/
くすり相談窓口
http://www.info.pmda.go.jp/kusuri/soudan.html
ここの回答者がいい加減なことを書いても責任は取れませんよ。


3 ● boost_beast
●33ポイント

http://www.nichiyaku.or.jp/?page_id=447

ここできくよりも専門的なところできいたほうがいいですよ。

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