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職場の嫌がらせは労働問題なんだという認識は、今まであまりなかったのでしょうか?

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

今まで、というのがここ2?30年であれば、無くはなかったと思います。ただ、ネットの普及で認識が広まったのは確かでしょう。しかも、バブル崩壊以降の不況で、会社全体が病んで来ている事も関わるかと思います。弱い方へ責任転嫁する方が簡単ですから。


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございます

2 ● 匿名回答2号

日本では、昭和の時代劇ブームの影響で、団塊の世代の人たちは江戸時代の身分制度や武士の制度を引きずっていました。人権の考え方はその次の世代になってから、欧米から学んで取り入れられたものです。男女機会均等や、職場の禁煙化などと共に、日本では1980年代に始まり、まだ定着の途上です。


匿名質問者さんのコメント
なるほどです!

3 ● 匿名回答3号

名前をつける、というのは思ったより意味のあることがあって「パワハラ」なんかはその代表例かと思います。名前がついたことで、対処の必要な問題だと認識され、定義づけようとか診断手順とか事例の蓄積とか、そういうのが進むようになりました。

神話などで、名前を知られた怪物が力を失ってしまうのも、そういう知恵を表現したものかもしれませんね。


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございます
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