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●質問者: EdgarPoe
●カテゴリ:はてなの使い方
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

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5 ● エネゴリ
●46ポイント

コンピューター上のシステムで作った回答拒否機能なんてものは、人の複雑なコミュニケーンの前では役に立ちません
人とのやりとりをコンピューターで制御してしまうこと自体不可能です
なので顔なみじみのユーザーがほとんどの人力検索では気にくわなかったら回答拒否するとかよくあることです
正しいかはどうか分かりませんが、質問文の内容に回答が合致しなければ使うのが理想ですが、現状は質問者が迷惑と感じたら使っているだけだと思います
ほとんど質問者は回答の質なんかよりも自分の気に入った回答にしか目がいくだけです

これはどうしようもありません


EdgarPoeさんのコメント
すげえ。 >ほとんど質問者は回答の質なんかよりも自分の気に入った回答にしか目がいくだけです 眼から鱗が落ちる思いです。あまり質問したことがなかったもので。 ありがとうございました。

朝霞(あさか)さんのコメント
まったく関係がありませんが、Poe氏が「すげえ」という表現をお使いになるのは非常に珍しいと自分は思いました。吃驚、とかお書きになるイメージがあるもので(勝手に思い込んでしまってすみません)。 さておき、 >自分の気に入った回答にしか目がいくだけです <span style="font-weight:bold;">実際、自分自身、自分としてはベターな回答をしたつもりなのですが、質問者さんに受け入れてもらえず、何度かのやりとりの後、回答拒否にされた事があります。</span> 自分が、回答者さんの状況が良くなるようにと願って回答しても、受け入れてもらえなければどうしょうもありません。 自分は「お節介おばさん」で、時々細々と書いてしまうため、「短文でシンプルな回答を求める質問者」や「年上からの意見は欲しくない」という回答者にもあまり良く思われてないのではと考えることはあります。 というとで、上手く表現できず、申し訳ないのですが…… 1)自分の質問には回答して欲しくない回答をする回答者 2)「人力検索はてな」の望ましい形から外れている回答者 この二つがあるのではと、個人的に思います。

6 ● kynjtu764
●45ポイント

回答に参加します。

まず質問分の把握から。今の状況を見ながら書きます。
1,2に書かれている事は厳しい話かなと思います。ハッキリ言うと、自分の都合を言ったもの勝ちかなと。自分とは、かなりのズレを感じます。多くの過去質問から熱意は感じますし、知らない事を知る事も出来ていますが。極端な事を言えば限られた人達の意見、集まって話す事を好む人達の意見という風に私は見ています。それもあり、ハイクで過去に言及している人の話を素直に聞けません。同情はしますし、私も不都合は感じています。リンク先で出ている事を考えて進めていくのは大変かなと。

補足に書いているAランクは悪意と言って良いと思います。もう少し言うと詐欺っぽい。Bはしょうがない。Cはちょっと責めすぎかなと思います。長文でも綺麗で読みやすい回答もあります。感情もしょうがないかな。熱くなって何時までもトンチンカンじゃ困るけど。人力で参加者の人間像を絞るのは難しいです。

自分が思い描く回答拒否すべき人は説明できません。
私に限らず、大抵の人は質問に不慣れですから、回答して貰ってもコメント、補足で説明しきれません。例えば、2人の回答者とコメントのやりとりするのって辛いですよ。お喋りになったら、配分もBAも難しい。質問者さん、いきなり補足を書いていますよね?私のような回答者は混乱します。あと、参加者は弁解というか、言い分を書くダイアリーや、ハイクもTwitterもある訳です。あの時は、ああだったなんて毎回ダイアリーにコメントをされても困る。クレーム処理まで考えたら使いたくなくなる。
回答者像を作るのは難しすぎます。私は沢山質問をする方ではないので、ルールを決める手間も省いています。試行錯誤です。

私が人力で思うのは、無難な回答、質問をする人が不当な扱いを受けている気がします。それはポイントゲッターからの迷惑から来ていると思って居ます。他に思いつきません。それらを前向きに持って行く方法は未だに思いつきません。


7 ● adgt
●45ポイント

ややちゃぶ台をひっくり返す意見ですが、書いてみます。

回答拒否機能というのは、“個人の好き嫌い”で柔軟に使ってよいものだと思います。特に基準を設ける必要もなく、個人が好き勝手に使ってよいものだと思います。また、結果として回答拒否を受けたユーザーからも回答を募るかどうかも、個人の好みの問題だと考えています。

回答拒否というのは、はてなのサービスを向上させるためのシステムというよりも、もっと個人に焦点をあてたシステムだと考えているからです。

回答拒否ユーザーに指定されたからといって、すべての人の質問に答えられなくなるわけではありませんし、「自分がどんな人に回答して欲しいか」「自分がどんな人に必要とされているか」という意図に合わせて使い分けができます。

重要なのは、Aユーザーがそのシステムを知ることと、B少しの手間はあっても、そのシステムを使い分けること、であると考えます。

ちなみに私の基準は
?回答を見て不快な感じが沸いたときに回答拒否ユーザーに設定します
?気分によるところが大きいです。自分が完全に論理的な人間だとは到底思えませんので。


8 ● kynjtu764
●45ポイント

質問がクローズされていないので、回答拒否するか、注意、検討するべきユーザーを書きます。

何にせよ、サブアカウントでも他の回答者の妨害は出来ます。なので、回答拒否の設定は難しいと思います。


9 ● kynjtu764
●45ポイント

また思い出したので書きます。回答拒否を検討するべき回答者像です。

こう言った方達は、評価がフェアに行われているか疑問です。
といっても、質問者数が少ないので、仕方が無いかなとも思います。自分も過去、現在に偏った方向に行った事が多くあります。
後は、ハイクや、他のサービスで不当に批判されている人も居ます。人間関係を強調する人達には少し距離を置いた方が良いかなと個人的に思います。

後は、やたらと、はてブを強調する人も検討した方が良いと思います。はてブは良い物だと思いますが、強調するユーザーもちょっと。


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