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観賞魚用の空気ポンプのポンプ本体の構造について教えてください

観賞魚用の空気ポンプは空気を送り出すものですが、
これを吸引用に使えないか?と考えています。
送り出すための空気を吸っているはずだと思うのです。

観賞魚用の空気ポンプの多くは、チューブを接続する口は、
空気を送り出すためのものだけのようで、外観からは
ポンプが空気を吸い込む部分にチューブを取り付けられるか
分かりません。

観賞魚用空気ポンプの部品交換などで、内部のポンプの構造を
知っている方はいませんか?
吸引するためにチューブを内部のポンプ本体に取り付けられないで
しょうか?

よろしくお願い致します。

●質問者: bobbish260
●カテゴリ:趣味・スポーツ 生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● きゃづみぃ

http://ameblo.jp/hirado-kinokoya/entry-11468399108.html



http://ameblo.jp/hirado-kinokoya/image-11468399108-12414957157.html

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2 ● edgarpoetsnel

観賞魚用エアポンプは、たいてい、裏側から空気を取り入れています。
この部分には、目詰まりを防ぐフィルターがついています。
吸引、とのことですが、何をどのように吸引するのかにもよります。
掃除機のような吸引力はありませんし、小さなゴミでも動作に影響を及ぼします。これは、前の方が紹介されている記事でも、実はそれほど振動していないことからもわかります。
パテのようなもので吸引口を狭くしてエアチューブを繋ぐパーツを付けるくらいのことはできそうですが、絶えず振動していますので、耐久性がどうかという問題も。
何の吸引に使おうとされているのかはわかりませんが、やめておいたほうがいいんじゃないのかなとおもいます。

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