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さんまのビタミンDについてですが、カルシウム吸収率を高めるけど、その効果は、さんまを一緒に食べたときに限るという説明を聞きました。
1)さんまは、焼いた場合(塩焼き)、刺身の場合で、小女子や小松菜などと食べるといいと思いますが、他に牛乳もでしょうか。
2)さんまは、姿煮や昆布巻き、缶詰でも、ビタミンDが活躍してくれるでしょうか。
3)さんま以外で、ビタミンDのありそうな魚は?
という質問です(3は調べればすぐ分かりそうですみません)

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:グルメ・料理
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

ビタミンDってなってますがBもでてきてどっちの話かわからない。
Dでいいだろうとおもうが、Dは、カルシウムと一緒にたべればカルシウム吸収向上の効果を発揮するはず。牛乳はそれ自体わりと吸収がいいがサンマと一緒でももちろんいい。
一食の中でなくても間隔があいてもいい(わりあい長持ちするビタミン)。
ビタミンDは干し椎茸にも多い。魚はよくわからない。いま食品成分表をあたる時間がないのであとで調べるかも。


匿名質問者さんのコメント
御免なさい、ビタミンDです。直しました。

匿名回答1号さんのコメント
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%B3D には、しらすぼしや、焼いたべにじゃけにもビタミンD3が多いとされています。しいたけのはD2だそうです。プラス、日光浴が必要だそうです。

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