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白色人種と黒色人種ですが、皮膚のメラニンの多寡ということですが、白人は皮膚癌の発生率が高いでしょうか。また、白人で、南に移住した白人と欧州に残っている白人では、皮膚癌の発生率に差があるでしょうか。また、あまり極地にいるとやはり紫外線が強く、また、雪山ばかりのところだと皮膚癌が高いでしょうか。
インドの人は(パキスタンやバングラディッシュも人種は同じだと思ってます。違ったら、教えてください)、白色人種なのかもしれませんが、すでにインドに暮らして長いので、メラニンが増えたという解釈をしております。イランの人も緯度的には、インドと近いので、同じような感じでしょうか。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

no title
紫外線と皮膚がんの関係
おっしゃるとおり移住した白人は緯度が低いのにメラニンが足りないので皮膚ガンが多い。
世界一皮膚ガンの多いオーストラリアは移住で建国された白人の国です。
インドはアーリア系ですが、1000年も前に移住が起ったし、今の肌の色はみんなivとかVくらいで白色をしていませんので大丈夫です。


匿名質問者さんのコメント
そうなんですね。オーストラリアがそうならば、ニュージーランドも危ないですね。きっと。 ⇒?大昔のインドでは(アーリア人侵入後)、皮膚癌で命を落とす人が多かったかもしれないですね。 ⇒?イランもアーリア人が基本だと思いますが、インド人ほどには黒くないですね。イランはあまり日差しが強くないのであろうか、と推測します(行ったことはありません) ⇒?ラップランドに住む人やノルウエー人は、紫外線が強い(雪の反射)と思ったりしましたが、色は黒くないですね。インドの比ではないのだと思われます。

匿名回答1号さんのコメント
リンク先資料にはニュージーランドも多いとかいてありました。 日本の100倍も発病率があるそうです。

匿名回答1号さんのコメント
逆に日本と韓国は皮膚ガンが一番少ないそうです。(リンク先)
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