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酸化防止剤ビタミンEは体に悪影響ないですか。ワインとか、そのほか、いろんなものに入っています。酸化防止剤というと怖そうですが、ビタミンEと呼ぶと安心感あります。
人間の体も、酸化するとよくない、とか、井戸端会議的には言います。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:グルメ・料理
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

取り過ぎると悪影響あります。

ビタミンの中でもA,D,E,Kは水に溶けないビタミンで脂溶性ビタミンと呼ぶのですが、水に溶けないので過剰摂取しても尿から排出されません。肝臓で分解する必要があります。

ですので過剰摂取で中毒を起こします。

とはいえ食品添加物レベルの配合量で中毒量のビタミンEを摂取するなど不可能ですのでその点はご安心を。問題になるのはサプリメントの飲み過ぎです。


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございました。 以前、ワインに凝っていた時、酸化防止剤(ビタミンE)をいつも気にしていました。 安心できました。 ただ、肝臓が悪い人だと、分解できなくてまずいですね。

匿名回答1号さんのコメント
そんな人がワイン飲まんでください…

匿名回答2号さんのコメント
ぶふっとふきだしてしまった。 肝臓を悪くしてでもワインをたくさん飲みたいためにその他の健康を害する要因をなるべく避けたいってことかもしれませんね。 添加物量のビタミンEを分解できない肝臓の人は他のなにをたべたって生存があやういですね。
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