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【人力検索かきつばた杯】 #50
かきつばた杯を開催します。

テーマ:裏側とか舞台裏とかそんな雰囲気の感じのやつ

お題のフレーズを文章中に使う縛りはありません。

原則としては、簡単な感想を書きます。
講評がいいとか、辛さの希望の方は申し出て下さい。
できるかどうかわかんないですけど、頑張って書きます。

締め切りは、今度の水曜日の夜です。

では、よろしくお願いします。


●質問者: みかんっ
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 ネタ・ジョーク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

質問者から

あと、参加してくださった方で、プロットを作ってて公開してもいいよって人とか、
その作品の構造っていうか、起承転結がそれぞれどんな感じでどの部分か
起承転結じゃなくても起承承転結でも、起転転結でもいいんですけど、序破急でも、
そんな感じのを解説してもらえたら嬉しいですけど、必須じゃありませんっ
あと、それがあるのとないのとでポイントとかベストアンサーとか関係ないですっ


1 ● スターサファイア
●0ポイント

がんばれよ


みかんっさんのコメント
応援ありがとうっ! でも オリジナルのショートストーリーに書き直していただけない限り、ポイントは配分できません。 なのですっ! 短くてもいいのでお話に書き直してくれたら嬉しいっ ルールは[http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BF%CD%CE%CF%B8%A1%BA%F7%A4%AB%A4%AD%A4%C4%A4%D0%A4%BF%C7%D5:title=これ(人力検索かきつばた杯)]を見てくださいっ

2 ● コイル
●20ポイント

裏ということになってるかわかりませんが・・・。
あ、言っておくけどこれはフィクションです。
では、どうぞ?

「舞台裏でできた歌」
これは、一人の女性アイドルの物語である。
彼女の名は「千夏希(ちなつめぐみ)」
ソロでアイドルを歌っている。
デビュー3年ながらもステージでは笑顔を絶やさずがんばっている。
この間の東京ドームのライブでもファンの前で新曲を盛り上げて歌っていた。
3時間のライブでも笑顔を絶やす場面は見られなかった。
芸能界でも多くの尊敬者がいる。
希は「まるで元AKBの前田敦子のようだ」と言われるほどだ。
ライブではファンも3500人あまりである。
ファンも希もライブでは楽しそうだった・・・。

しかし、ライブが終わると、舞台裏では突然元気がなさそうにため息を吐いた。
それを見た事務所仲間の「竹本高吉(たけもとたかよし)」が言った。
「どうしたんですか、希さん。ライブではあんなに笑っていたのに。」
すると希は、
「・・・・・・。」
返事がなかった。
それから、希は無言で東京ドームを出て行った。
高吉は、
「なにかあったのかな?」
と思いながら、とりあえず家に帰った。
ーそれから希はとある病院に行った。
そして病室に行くと、
「お父さん、来たよ。」
希は病室で倒れている人に少し元気なさそうにそう言った。
そう、希の父親は、心臓の病気で3ヶ月前から入院していたのだ。
父の名は「千夏誠(ちなつまこと)」
「希、ライブ頑張ってるか。」
「うん。ところで、体調は?」
「倒れた時よりはいいよ。退院したいところだな。」
「そりゃあよかった」
希は少し明るい顔になった。
2時間誠と話した希は病室を出て自宅に帰った。
自宅では、
「お母さん、ただいま。」
「おかえり、希。」
希は自宅では母と過ごしていた。
母は「千夏裕子(ちなつゆうこ)」
「お父さん、昨日より元気だったよ。」
「そう。そりゃよかったわね。お父さんは元気だから希も頑張ってね」
次の日、事務所では、高吉が、
「希さん、昨日どうしたんですか?」
「実は、お父さんが病気で倒れててさあ・・・。」
希は、昨日のことを話した。
「そうですか、お父さん、げんきになるといいですね。それより、希さん、1ヶ月後は青森ですよ。がんばってください。」
「ありがとう、高吉君」

1ヶ月後、希は青森へ出かけた。3日間、ステージで歌うことになった。
最初の2日間、希は、青森でも笑顔で、父の誠は気にしないように歌っていた。
ファンも誠のことは知らずに盛り上げていった。
希は、2日目の夜、ホテルに戻った。
明日は休みなので、観光の時間がある。
疲れたので、寝ようと思ったその時だった・・・
「もしもし、希?大変!お父さんの様子がおかしいの!」
「え!?」
母・裕子からだった。
次の日、希は急いで東京の病院に向かった。
「お父さん!」
「希、青森に言ってたんじゃなかったのか?・・・」
「大丈夫!?」
「だい・・・じょう・・・ぶ、だよ・・・。」
「希、お父さんは心臓が悪く、体も思いどおりに動けないの。もうダメかもしれない・・・。」
「そんな・・・。」
希は悲しい顔をした。
急に父が死ぬなんて考えられなかったのだ・・・。
その時、誠はこう言ってきた。
「希・・・。あお・・もりに、いくんだ・・・。お父さんは・・・、・・・・・・」
父はついに言葉を出さなくなった。
すると、希は、
「わかった、お父さん・・・。行ってきます!」
希は青森に戻った。
最後の3日目も父・誠のことは言わず、いつもどおりに歌った。
そのとき希は思った。
「お父さん、テレビで見てくれてるかな・・・。もしかしたら、これがお父さんに見せる最後のライブになるのかもしれない・・・。よし!最後くらい全力で歌おう!」
それから希は、精一杯歌った。

希が東京に帰った。
すると、父・誠は、
もう・・・亡くなっていた・・・。
希は涙が出かかっていた。
次のライブで、希はすべてを打ち明けた。
「私の父親は、実は先日お亡くなりになりました・・・。
私も正直悲しいです。
えっと、みなさん。舞台裏でこんなネガティブですみません・・・。
でも、実は父への別れの言葉に新曲を作ったんです。
どうぞ、聞いてください!」
希は、ファンの前で裏を打ち明けながら、悲しくとも、やっぱり笑顔を絶やさないで歌った。
「?今までありがとう?」
「あの時、君が僕と出会ってくれた。あれから僕幸せになれる気がしたんだ。思えばいつも一緒にいてくれた。なんで僕は君と会えたんだろう?君は何も言わない。でも僕のこと、いつも見守ってくれた。あの優しい言葉で。君がいなくなっても僕は君の分、きっと生きていくよ。君は絶対忘れない、ありがとう・・・」
「舞台裏でできた歌」

以上です。
ありがとうございました。


みかんっさんのコメント
回答ありがとーっ! これゎ……感動だっ! 幸せなアイドルが困難に出会い、それを乗り越えるってことですね これゎ……王道だっ!

コイルさんのコメント
ありがとうございます!

3 ● はかせ
●20ポイント

「技術を持たないスタッフと、麗の初めてのライブ」
これは、浦賀乃 麗(うらがの うらら)が歌手デビューして初のライブに挑戦。その舞台裏を描く物語である。
「ついに、初めてのライブだよ!」そのときは早朝の5時。スタッフは満身創痍で最終準備に追われていた。しかし・・・「電気系統にトラブル発生!開演に間に合わない可能性が高いです!」1人の太ったメガネのスタッフが大声で叫ぶ。「なんですって!?」麗もすごく驚いた。しかし、会場の外を見ると、そこにはもう大多数のファンが押し寄せていた。会場の前には、かなりの数の徹夜組がいたのであった!開演は11時30分。あと6時間半しか時間がないのだ!沢山のスタッフが知恵を出し合い修理に挑むが、なかなか復旧しない。試行錯誤を繰り返すも、なかなか解決には至らない。そして開演まで3時間30分前、入場開始まであと2時間の時、会場はほとんど整っていて、麗のリハーサルも行われている。電気系統を直さなければ、照明もなしでライブをしなければならない。スタッフが諦めかけていたその時、ある観客が、「何があったんですか。どこかで悩み続けているスタッフさんがいるらしいんですけど・・・。」とスタッフに問いかける。すると、「実は電気系統にトラブルが発生いたしまして、このままじゃ照明なしでライブを行うことになってしまうんですよ。」スタッフは答える。そしたら「どんな状況か、見せてもらえませんか。」その観客は、興味深そうに聞いてきた。するとスタッフは、「こんな感じです。」と満身創痍のスタッフを指さした。それは、予め専門業者が繋いでいたケーブルが、外れてしまい、スタッフもわからずにいたのであった。「ああ、それでしたら、こうやって・・・こうやって・・・こうやれば簡単にできますよ。」なんとこの観客はケーブルに精通していた人なのであった!そしてこの観客は、麗のいる所に招待された。「あなたの名前は、なあに?」麗はアイドルらしく可愛い聞き方で観客に問いかけた。すると、「津奈木 孝人(つなぎ たかと)です。」笑顔で答えた。電気系統は無事復旧したのであった。そしてライブがスタート。直前までトラブルのあった照明は何の問題もなく作動した。ライブは無事終了し、観客も満足して帰路についていった。その後麗は、ライブにはケーブル関係に精通している人を探し出し、ライブに同伴させるという物凄いことをしていくのであった。fin
勿論、この作品はフィクションです。


みかんっさんのコメント
回答ありがとーっ! 村上春樹さんのを彷彿とさせるお題っ。 わたしの周りにも舞台やってる人が居て、よく手伝いとかいったら、照明スタッフの人が、難し紙をみながら、いろいろつないだり、繋ぎ間違えたりしているのを思い出しました。 ありがとーっ!

4 ● 琴木
●35ポイント ベストアンサー

「今まで、ありがと。」
キュッキュッキュ。専用クリームと専用の布で磨いてやると、顔がうつるくらいに良く光る。進学する高校も決まった中学最後の三月。卒業生が感謝のために行う“楽器磨き会”に参加した私は、ともに競い合い、闘った同志たちと一緒に楽器を磨いていた。自然と笑顔になっていくのは、尊敬する顧問の計らいで今までの自分たちの演奏が流れているだけではない。この楽器に、私はいろんなことを教えてもらった。走馬灯、と言ったら少しおかしいかもしれないけれど、本当にこの楽器を選んでよかった。

中学校に入学した春――桜も葉桜になりそうな春だった。私に与えられた楽器は、自分で言うのも変かもしれないけれど、華やかに送ってきた今までの学生生活(と言っても六年間だが)に影を落とすように感じたものだった。私は幼い頃から容姿、学業ともにそれなりに自信があり、友達も多かった。姿勢を正せばだれもが振り返る、と言ったら大袈裟だろうか。とにかく、勝ち組だと思っていた。唯一の難点はスポーツが得意ではないことで、そこはご愛嬌と言ってふざけて担任を困らせたり、苦手なマラソンはさぼったりしていた。
そんな六年間がすぎ(因みに中学受験はしなかった)、進学した中学は部活必須の学校だったから、必然的に文化部へ。文化部イコール地味の概念が抜けず、やる気のない顔で部活紹介の冊子をぱらぱらめくると、運命だと思う程に目に飛び込んできた部活があった。それが、吹奏楽部だった。きらきらと輝く楽器、真剣なまなざしで指揮者を見つめ、そして仲間と一緒に泣いたり笑ったりするなんて、青春の象徴であり、これこそ華々しい世界ではないか。そう思い、仲間を連れて音楽室の扉を叩いのだった。今思えば、なんて単純な思考だっただろう。
入部届を提出すると、準備室で、即座に顧問が行う担当楽器を決めるテストが行われた。この中学は大会常連だが人数が少ない。大会は夏だから、一年生でも即戦力にならなければならなかった。みんながリズムテストを行う中、奥の音楽室で先輩たちが練習する姿を見て、心に決めた楽器があった。テストもそつなくこなし、顧問に告げると許可が出た。
しかし、そんなに物事はうまく進まない。音楽に対する知恵なんてもっとなかった。『格好いいから』、それだけを基準に選んだそれは、響きとイメージは本当に格好いい。しかし、私の担当は『それ、本当にあんたが言ってたやつなの?』と言われるほど知名度が低く、そして存在感も少ない。吹奏楽でこの楽器、と言ったら誰もがうらやむものだから、きっと目立てると思って志願したのに。それは、知っているようで知らない楽器。

バリトンサックスだった。

サックスの中でも低音を担当する楽器。チューバや、たまにユーフォニウムと組んで同じようにリズムを刻む楽器だが、低音の王者・チューバは男子が担当することが多い。どうしたって肺活量の多い男子が目立つに決まっている。そしてまるでラーメンのなるとを思い出させる上の部分(ネックという)は、どう見てもサックスではない。後で知るのだが、花形楽器・サックスは希望者が多く、私が訪ねた頃にはバリトン以外うまっていたらしい。

「納得できないっ。」
新入生のお披露目である体育祭。終了後に私は顧問に直談判した。音大卒のこの顧問は、音楽室でクーラーと音楽をお供にタバコを吸いながら、準備室で煙草を吸っていた。
「煙草やめてよ。奏者には煙草はどくだよ。肺に悪い。」
「来たか、瀬戸舞子。舞子ちゅあ?ん。」
「やめて。私、ちょっと先生に聞きたいことがあって、わざわざ体育祭の打ち上げぬけて、来たんだから。」
「なに、今の時代は中坊でも打ち上げなんてやんのか。生意気だな。」
「私、バリサク辞めたい。」
ニヤニヤと笑ってこちらを見る先生。先生は、私たちのことを呼び捨てしない。仲間意識がどうとかで、厳しい上下関係は嫌いなのだそうだ。だから私たちも、挨拶以外で先生に敬語を使わなかった。
「何で辞めたい?」
「目立たないから。」
「単純だなぁ、流石。」
「ねぇ、私アルトサックスやりたいよ。マーチでも吹奏楽曲でも、ソロがあったりして格好いい。バリサクなんて、チューバの先輩の音にかき消されて何も聞こえないじゃない。意味ないの、嫌なの。」
思いを吐露した私を、今度は真面目な顔で見つめる。女子中学生が一般男性に文句を言うのがから、本音は怖いがこれだけは譲れない。青春を、二度と来ない青春を棒に振るのだけは、嫌だった。
「舞子ちゃん、バリサクは、意味ないと思うのか?」
「うん。」
「じゃあ、部活辞めてもらわらないとなぁ。」
「え……」
「だって、自分の楽器に誇りも持てない奴は、うちのバンドに必要ない。」
「違う!サックスはカッコいいと思ってるよ。ただバリサクは……」
「格好いいと、誇りは違う。そのうち英語で習うと思うぞ。さようなら、舞子ちゃん、また会う日まで?。」
「だから、吹奏楽は好きなんだってば!みんなとの一体感とか、大好きなんだってば!」
「じゃあさ、いいこと教えてやろう。今度やろうと思ってる曲で低音に小刻みに動くソリ……パートのソロがあるんだ。」
「決まってたんだ、次の曲。」
「ああ。」
先生は短くなった煙草を灰皿に捨てると、胸ポケットから新しい煙草を出して吸った。そして窓の向こうを見つめる。まるで私のことなんて関係ないような、そんな雰囲気を出されている気がして、私は必死に涙を我慢していた。
「うちの楽器は古い。チューバもまだピストンしきだ。ピストンは、あの、ペットみたいなやつのことだ。」
「それぐらい、知ってる。」
「あのたった四本のピストンで、たかだか中学から楽器始めた人間が、十六分音符やら三十二分音符やらを、見事吹くと思うかい?」
「灘先輩なら吹けるんじゃないかな。」
「灘っちはうまいからな、吹けるかもしれない。でも、練習と本番は違うし、確かに君ら低音は単調で、しかも目立たない裏方でつまらないかもしれない。でも、裏方、つまり底辺がしっかりしていないと、バンドは成り立たないんだよ。それは生きてく上でも同じだ。例えばこれから舞子ちゃんが大人になって働くとき、新入社員の舞子ちゃんが、相手先の訪問時にお茶出しがうまくできたら、それだけで会社のイメージが良くなる。そうしたら会社の業績もよくなる。舞子ちゃんのお給料もよくなる。こういう正のスパイラルさ。」
考えもしなかった。私は、みんなで吹くのが楽しいとかなんとか言いながら、自分のことしか考えていなかった。みんなを支える、裏方の低音。あのなんてことない顔で吹く灘先輩をも支える、重要な役目。それが、私。
「俺は、舞子ちゃんが考える以上に舞子ちゃんをかっているよ。頑張りたまえ、中学生。」

そうして迎えた卒業。私はこの楽器にいろいろ教えてもらった。楽しいこと、辛いこと、頑張らなくてはいけないこと。
「今まで、ありがと。」
私はバリトンサックスに選ばれたのかもしれない。就職を考えるのはまだ早いかもしれないけれど、先生とバリトンサックスに出会わなければ、きっとサスペンスドラマで真っ先に殺される性悪女のままだったと思う。
「さぁ、最後の演奏、始めようか。」
先生が部員を集めて、私は重たい相棒を持って席についた。


琴木さんのコメント
舞台裏=裏方のイメージで書いてみました。長くて申し訳ないです。中辛でお願いします。

みかんっさんのコメント
全体の構成は、 >> 起(全体):卒業の日に楽器を磨く。(伏線……何の楽器?) ?過去回想? 起(部分):入学風景 承(部分):入部 転(部分):バリトンサックスとの出会い、そして葛藤 結(部分):先生に言われて楽器が好きになる 結(全体):思い出をかみしめながら最後の演奏へ…… << みたいな感じでしょうかっ? わたしは、吹奏楽はやらないので、そこら辺の知識がなくって、ちょっと情報(説明)不足だと思いました。 チューバがピストン式なら、バリサクは何式? とか。 >> 苦手なマラソンはさぼったりしていた << で締めくくられる段落。これって小学六年生の考えが述べられてるのにちょっと大人びすぎてる感じです。 もうちょっと子供っぽい考えとかでもよかったかも。 >> (と言っても六年間だが) (因みに中学受験はしなかった) << みたいな補足は、特にいらないかも。文中に埋めるとか。ばっさり削除とか。 >> 進学した中学は部活必須の学校だったから、必然的に文化部へ << えっと、これって、部活必須=文化部という文章になってますけど、 本来は、『運動音痴』=『文化部』という公式が成り立つはずでそういう文章にしないといけないと思うんです。 地味にリアリティを失っている文章。 人によるかも? ですけど、 わたしは、 >> 部活紹介の冊子 << は、白黒に感じちゃうので、この文章だと >> きらきらと輝く楽器 << に結び付かないです。演奏会を想像して?みたいなのがあると良かったっ。 あと、 >> やる気のない顔で << は、なんとなく視点がぶれている気がします。一人称にしては不自然な表現? >> 音楽室でクーラーと音楽をお供にタバコを吸いながら、準備室で煙草を吸っていた << 重複! 重複! とかって感じですか? 講評って? よくわかんないけど頑張りましたっ! 現在で過去を挟みこむという構成はすごいって思いました。 あと、好き嫌いは別れるかも知れないですけど、説明パートが続いて、 一気に先生との会話主体の文章で物語が進むのが、メリハリが効いててよいです。 全体的に誤字、推敲不足が散見されます。 (ごめんっ! 言ってみたかったのですっ!) 最後の段落、雰囲気は上々。 だけど、 >> バリトンサックスに選ばれた 性悪女のままだった << とかへ持っていくには、ちょっとその前の描写が足りていない(ちぐはぐな感じ)のかなぁ? もっと、運命的な出会いとか根性が悪いっていうのをきちっと書いたら良かったと思います。 顧問の先生のキャラが活き活きしてて好きだったりしますっ! ごめんっ! 長くなったっ! あれだったら消しますっ! 常連さんのコブマリさんなので、辛めの中辛になっちゃいましたっ! すまんっ!

琴木さんのコメント
講評ありがとうございます!メモしてます( ..)φメモメモ

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