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戸籍の附票は、戸籍がそこにあった期間につき、住所変更を記録すものですが、詳しく!確認します。長野県を例にとります。
本籍地移動が「佐久市A町⇒上田市B町⇒飯田市E町」で、
本籍が上田市B町だった期間で、住所が、「上田市B町→上田市C町→上田市D町→飯田市E町」なら、
上田市にある戸籍(本籍地B町)の附票には、「上田市B町→上田市C町→上田市D町→飯田市E町」ということはわかります。

しかし、本籍地移動が「佐久市A町⇒上田市B町⇒上田市D町⇒飯田市E町」で、
本籍地が上田市B町だった期間で、住所が「上田市B町→上田市C町」で、
本籍地が上田市D町だった期間で、住所が「上田市C町→上田市D町→飯田市E町」ならば、
上田市の戸籍の附票はどうなるでしょうか。
?本籍地の上田市B町分と上田市D町の戸籍は一つで、
“本籍地変更”となり、”上田市B町??番地」に取消線が引いてある感じでしょうか。
?上田市B町分は「除籍」による「原戸籍」となり、
本籍地上田市D町としての戸籍はその時点であらたに編成されるのでしょうか。
これが??どちらであるかによって、附票が一枚になりうるか、そもそも別々となるかが決まると考えてます。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:人生相談
○ 状態 :キャンセル
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