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遠隔地にある本籍地を居住地へ移動するメリット(普段の生活の話)で、パスポートが思いつきます。他になにかあるでしょうか。
パスポート、
大学受験:入学願書に本籍を記入する?戸籍を添付する?ーー 有り得ないですか?
就職:会社によるかもしれない。
子供の結婚の届、家族の死亡の届、
家族の死亡に伴う相続の件(民間:銀行預金、年金引継ぎ)
家族の死亡に伴う相続の件(厚生年金で夫死亡時に、妻が引継ぐ?)
家族の死亡に伴う相続の件(法務局:不動産登記)
家族の死亡に伴う相続の件(小規模企業共済年金の残金一括払い)
何かの資格試験に合格した場合の登録(弁護士、税理士、とか?)
身分証明証
銀行取引の開始(当座勘定取引、融資取引)

他になにかありますか。
なお、資格試験の登録で必要かどうかの話、銀行取引の開始の話は、
まったくの想像です。
厚生年金の件、戸籍が必要かどうかは想像です(夫に死後、減額の上、妻が引継ぐそうですが)。
宜しくお願いします。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

戸籍ではデメリット・・・
あなたは最近戸籍について質問をしている匿名質問者と同じ方かどうかはわかりませんが、別の戸籍についての質問に出ている資料:
http://www004.upp.so-net.ne.jp/hitosen/dare/dare.tenseki.html
をみると、相続の際にはメリットでなくて、デメリットですね。それは、転籍する
前の除籍についても、除籍謄本をとってまわる必要があるからです。


匿名質問者さんのコメント
どうして、なにとなにがメリットで、なにとなにがデメリットか知りたいと思ったかですが(特に、デメリットを知りたかったのですが)、次のとおりです。 最初の説明が悪くすみませんでした。 相続については、デメリットであることが分かると、それは、戸籍でみれば父と母の死亡であり、全部で2回となります。 例えば、デメリットは、相続(不動産登記)と小規模企業共済の二つだけだとします。夫が妻より先に死ぬことを強く仮定します。 ●不動産の相続登記(法務局)…例えば、夫だけが所有名義。 ●小規模企業共済年金の一括支払(共済組合)…例えば、夫だけが掛けていた。 となれば、 不動産分と、小規模企業共済分にだけ備えておく、つまり、 転籍の都度、古い戸籍を取っておけばそれで済むという計算が予めできます。 ?不動産は、夫の死後、直接子供へ登記するか、一旦、妻にも登記をするか、 予め方針を決めておけば良いです。 妻の分(出生から・・・)も将来必要になるかならないか、に関わります ?小規模企業共済は、年金期間未経過分は、夫死亡時に、 一時金で払って終わりです。 なお、相続登記では、戸籍には有効期限はない(子供が他にいないことを キチンと証明できればそれで足りるからだ)そうです。 小規模企業共済についても、戸籍に有効期限はない、と仮定しました (勝手に仮定しました)。 なお、銀行預金解約や民間生保の年金保険の引継ぎは、出生からを処する戸籍 については、戸籍謄本現物の提示で足りる、または、コピー提出で足りるとし、 よって、先に民間銀行・民間生保の件を処理するば、良いと仮定しました。 厚生年金の引継ぎは、住民票(夫がバッテンで消されて世帯主変更が示された) で済むと仮定してみました。 前もって、デメリットになるものがどれとどれかわかっておれば、 デメリットを最小限に抑えることができます。

匿名回答1号さんのコメント
ひとつだけ:相続は、配偶者でも、兄弟でも、また痛ましいことですが、子供でも発生しますよ。

匿名質問者さんのコメント
どうもありがとうございました。相続だけ覚悟してあとはなんとかなればと思います。あまり長く居住しない予定の土地なら、戸籍は移さない、終の棲家となる予定なら移す、ということだと思いました。 転勤族の場合は、子供が海外旅行行くとか、自分のパスポート更新とか、これだけが、面倒だと思いました。

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