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苛性ソーダの在庫状況について質問です。
苛性ソーダは市場では現在ダブついた状態と聞ききました。
ソーダ工業会のHPを見ると、生産量は平成22年から大幅に減っており、しかし在庫は変わっていません。
これだけ見ると、生産量が減って在庫はそのままなので、特に余っている状態とも言えないのでは?とも思うのですが。。。

ご存知の方、すみませんが教えてください。

ソーダ工業会の受給推移です。
http://www.jsia.gr.jp/change.html

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

倉庫がいっぱいになったら置くとこないから生産とめるじゃないですか。


匿名質問者さんのコメント
回答ありがとうございます。 それはそうですが、今ダブついてる状況の原因が「倉庫がいっぱいになった」なんですか?

2 ● 匿名回答2号

「ダブついた」から、「生産量は平成22年から大幅に減った」。
(供給調整)
但し、在庫は一定量を確保しておく必要があるため、「在庫はそのまま」。


匿名質問者さんのコメント
回答ありがとうございます。 それでしたら生産量が減った分「今」は適正になりませんか?

3 ● 匿名回答3号

生産と簡単に言ってしまいますが、ナトリウムは海水の電気分解で作る以上、必ず同量の塩素ができます。
ですので、ナトリウムの供給量は塩素の供給量であり、つまり塩素の需要ともリンクしているんですよね。

その目で見るとむしろ塩素の需要は減少傾向にあって、ナトリウムの生産もそれにあわせて抑えられているはず…

だぶついているという情報はどこからきました?


匿名質問者さんのコメント
回答ありがとうございます。 情報は同じ会社の工場から聞きました。商社筋の人に聞いたとかどうとか。 はっきりと教えてもらえないので、ダブついている理由がはっきりとわからず…。 ナトリウム(苛性ソーダ)の需要が平成24年までだけでなくて、直近でも毎月マイナスなのは確認しているのですが、果たしてそれが原因なのか他にも何かあるのか、といったことが分かればと思い、質問しました。

質問者から

すみません、補足です。ちなみに苛性ソーダの国内需要は直近毎月5%ほど減になっているのは確認しています。これも原因かなと思っているのですが、果たしてそうなのか、これ以外にもあるのか…。


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