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「喘息(慢性気管支炎)」と「COPD(慢性閉塞性肺疾患)」の治療(お薬など)の異同:両者とも、一定の期間、診察してみないと、判断できない病気であると理解しており、診断では「喘息の疑いあり」や「COPDの懸念あり」という表現が一般的で、「喘息の治療を始めましょう」とか、「COPDの治療の要あり」とかいうのだと思います。で、両者の治療法は違いがあるのでしょうか。ふつうはおんなじ筈ということで良いでしょうか。

言い換えると、
一年経ってから、「当初は、喘息の疑いあると思われたが、実は、COPDだった」、又は、
「COPDの懸念ありとして、その治療を一年間続けたが、実は喘息だったようだ」とか、
そのようなことがありがちな、
そして、あったとしても別段構わないような、
おんなじような治療(処置)をすれば良い症状でしょうか?

なお、慢性気管支炎(喘息)とは、COPDの種類の一つという話も聞いてます。
http://health.yahoo.co.jp/katei/detail/ST040050/2/



●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
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質問者から

***** この投稿の背景 ********

「閉塞性肺疾患」の疑いがあるので、「喘息」の治療を始めるべき、と言われたケースについて、当人が混乱している状況があります。

念の為、補足すると、「慢性閉塞性肺疾患」でなく、「閉塞性肺疾患」とのことです。COPDかと問うても、否定的な顔をされただけゆえ、慢性でない、と理解した、とのことです。
ただ、いずれにしても、「閉塞性」という疾患であって、治療が、その閉塞性に対応する形で行われているのであれば、結果論的には安心できるだろう、こちらとしては、そのように考えております。


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