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水虫治療の件(風呂上がりに塗布すると一番いいと読みました。足裏の皮膚に浸透しやすいそうです)。
クリーム状(軟膏状)や液体(水みたいな)ものを使おうと思うのですが、塗った後、厚地の靴下を履いておくのがいいでしょうか。皆さん、どうしていますか? 風呂上がりで塗布後も、何時間か起きているので、部屋や廊下を歩いたりします。また、就寝後もトイレに行きます(トイレ用のスリッパを履く)。

?本人は、帰宅後に入浴し、夕食を取り、しばらく読書などしてから、就寝しています。就寝直前に、再度、足だけを、温水に漬け、また、洗って、それから薬を塗布すれば一番良いかもしれないのですが、そこまでせずともよいのでは、と思いました。また、就寝後も、トイレに起きてます。よって、「厚地の靴下」を思いつきました。
?この「厚地の靴下」ですが、就寝時も履くことにして、翌朝は脱いで、毎日洗濯することで考えてます。?しかし、就寝の間、ずっと履いたままだと、「足が蒸れてしまうか」、これも気になるのですが、この点はいかがでしょうか。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

風呂上がりは、温度というよりも血行だろうと思いますよ。
靴下とかかえってまずいんじゃないでしょうか?
水虫は乾燥させるべきでしょう。なるべく素足の方が良いと思います。


匿名質問者さんのコメント
有難うございます。満遍なく塗るのがいいと書いてあったのですが、そうすると、歩けなくなってしまうと思い、靴下を思いつきました。塗った後、乾かして、それから歩くのがいいかな、と思いました。 それに床や畳に軟膏がベタベタ付いたりするとまずいので。

2 ● 匿名回答2号

綿の安い靴下を履かせておけばいいのでは?
靴の中と違って、さほど蒸れるとは思いませんし、あちこち汚されるよりはいいでしょう!


3 ● 匿名回答3号

足はできるだけ素足の方が良い。
素足だと血行も良くなり、皮膚呼吸も促進されて健康な状態に近づきます。
かつて靴を履かない時代の日本人には水虫はほとんど皆無だったそうです。
草履や草鞋から、西洋流の靴に履き替えた途端に水虫の発生が一般的になりました。
それまでは水虫はお公家さん(靴を履く)などの一部にある、特殊な病気だったそうです。
靴の効果は皮膚の保護と保温ですが、亜熱帯の日本ではあまり必要ありません。


匿名回答3号さんのコメント
ついでに言うと、薬は薄められた毒です。 水虫の薬は殺菌効果はありますが、薬効としてはあくまでも皮膚の回復力を助けることが第一です。 いったん殺菌して、あとは肉体が修復するのを待つわけです。 なかなか治らないのは皮膚の奥深くまで菌が入り込んでいるのと、皮膚が傷ついて弱っているからです。 周囲にも白癬菌は多く、例えば常用する靴やスリッパなどにも住み着いている。 薬は皮膚を傷めてしまう働きもある。 とにかく、靴を履く時間を減らし、靴下を履く時間を減らし、足が蒸れないような環境をできるだけ作ってやるのがベターです。 湿気が多いと白癬菌が繁殖しやすくなって水虫は酷くなります。

4 ● 匿名回答4号

「厚地の靴下」って発想は新鮮味があっていいと思いますよ。
この時節に分厚い靴下は暑くて蒸れると思うので、普通の厚さでいいと思うんですが、
こういう常識的な思い込みを超えるためには、ものは試しだと思います。
定番アイテムの5本指ソックスも、手袋のように保温効果で蒸れる場合もあります。
他に、ゆるめの靴下とかメッシュの靴下とか、工夫は思い浮かびますが、
何でも試してみて「実際に快適なもの」を探し求める姿勢が重要だと思います。
一人一人違う足ですし、履き心地でも快・不快は変わりますし。
スリッパは分けたほうがいいですね。


5 ● 匿名回答5号

トイレ以外の床をふむときは100円ショップで売ってる竹底のスリッパを履かせたらいいとおもいますよー。
あと、今までの水虫菌が床に残っているとまた足にくっつくので、薄めた洗剤でしぼった雑巾で本人がいないあいだに床掃除とか、バスマットを漂白剤で洗濯。薬を塗る前に爪をよく切らせる。

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