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家光公と春日局(家光公、辻斬りを嗜むの件)。家光は若き頃、辻斬りをしていたという話が。武士として、剣術を、実際に試すことが重要と考えていたでのあろうか。柳生但馬守の教導でやめたとの由。これがそもそも本当の話か、自分としては、眉唾ながら、ひとつ質問・・・

この物語が本当だとして、
春日局は、家光公の「辻斬り」を知らなかったのか。春日局ほどの乳母なら知らずはずはないと思われる。
さて、知っていたならこれを容認していたのか(或いは、柳生但馬守に相談して、やめさせる方法を考えたなら、納得するも)。

仮にこの物語が史実によらずとも、家光公の尚武の気風を伝えるため、江戸時代において、語り伝えていたなら、
辻斬りの件と春日局の関係を素通りして語り伝えていたというのは、春日局の存在感からみて、意外に思うところ。



●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
○ 状態 :キャンセル
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質問者から

先日、テレビで、春日局と徳川家光公の関係を暑かった教育番組があったよう。限られた番組時間ゆえか、家光公の辻斬りの話は出ずじまいとのこと。
おそらく、史実に反する、荒唐無稽な話というのが一般の理解とも思われるものの、
このような語り伝えの存在したことという事実は、自分としては重視したい。


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