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太陽光発電の電気を国に買い取ってもらう行為は、会社員の副業禁止就業規則(自ら業を営まないこと)に抵触しますか?また、抵触せずとも会社にばれないようにする方法はありますか?

●質問者: abcdefg
●カテゴリ:ビジネス・経営
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● holoholobird
●17ポイント

相応の額を儲けた場合は税務署に青色申告するのですが、この時に副業の確定申告の時に普通徴収の欄にチェックを入れるだけで会社側にはバレません(税務関係の書類が行かないので)。

ただしチェックを怠ると稼いだ金に関する情報が会社側に伝わります。
http://matome.naver.jp/odai/2135428431256638501


2 ● seble
●17ポイント

程度次第です。
家庭に設置したパネルの売電程度であればどうみても業務とは言いかねますし、単に余剰電力を引き取ってもらう程度の事です。フリマで不要品を売るのと同程度。
また、副業禁止規定そのものに法的根拠が無く、単純に全てを禁止する事はできません。あくまで本業に影響が出るような場合だけです。
しかし、売電事業として大規模に行うなら、その設置に関わる交渉その他の手間や、維持・管理に必要な業務で本業がおろそかになる場合もあるでしょう。
こうなると、副業だから悪いのではなく、業務専念義務違反として雇用契約の不履行と見なされかねません。
場合によっては解雇も充分有り得ます。
http://www.e-roudouhou.net/index.php?%E8%81%B7%E5%8B%99%E5%B0%82%E5%BF%B5%E7%BE%A9%E5%8B%99%E9%81%95%E5%8F%8D


3 ● エネゴリ
●17ポイント

No.1とNo.2の回答共に間違っている可能性があります
太陽光発電の電気を国に買い取ってもらう行為は、会社員の副業禁止就業規則に抵触しません
http://fudousanshimane.com/category3/entry91.html
リンクにあるように太陽光発電による売電収入は単なる副収入であって副業ではありません

例えば発電した電力をあなた自身が様々な会社や個人を回って営業し、値段の交渉して電力を売っていくという形であれば、これは立派な副業であり、営業行為を営んでいる時点で職務専念義務違反です。
しかし、現行の法律では、電力会社との契約は買取価格や時期も全て国によって定められており、あなたが営業する余地は全くありません。毎月勝手に電力会社があなたの家の屋根に設置された太陽光電池が発電した電力を買ってくれるだけです。

ということです


4 ● popopo_2004
●17ポイント

ファンドが副業になるかという質問でも回答しましたが、会社によって違うでしょうから何ともいえませんよ。

しかし、一般論では副業にはなりませんよね。
単なる副収入です。
でも、それがあなたの会社では副業に値するかもしれません。
そんなことは会社によって違うでしょ?

もちろん、あなたが太陽の向きに合わせてずっとパネルの向きを調整していて、本業が手に付かず妨げになるなら別ですが。
この理屈だと、エコカー減税で100%免税も副収入ですか?とか思ってしまいます。
還付は副収入ではないと言いたいかもしれませんが。

金額も本業を超えるほどの収入があるとは思えません。
一応、年間20万円以上の場合は、確定申告すれば良いと思います。
http://schoolsidejob.com/knowledge/%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E5%89%AF%E6%A5%AD/

副業と副収入って違うと思いませんか?
どう考えても、太陽光発電の余剰電力の買い取りは副収入だと思います。
会社は社員の副収入まで口を挟めないでしょう。

例えば、親が土地を持っていて、使っていないので月極駐車場にしていた。
親が亡くなって相続した。
この場合、会社は副業だと言って、あなたをクビにしますか?
それとも会社が相続は全て現金化しろといってくると思いますか?
もちろん、あなたが駐車場経営でつきっきりで本業がおろそかになるなら別です。
でも、不動産屋に任せっぱなしの方も居るでしょう。
それで毎月お金が勝手に入ってきて、これで会社で規則違反だと怒られても困ります。

もちろん、世界中の会社の規則を調べたわけではないので知りませんよ。
あなたの会社の社長さんが超ワンマンで月極駐車場反対派かもしれませんから。


5 ● だわかき
●16ポイント

抵触しません。

太陽光発電による売電収入は単なる副収入であって副業ではありません。
つまり、例えば発電した電力をあなた自身が様々な会社や個人を回って営業し、値段の交渉して電力を売っていくという形であれば、これは立派な副業であり、営業行為を営んでいる時点で職務専念義務違反です。
しかし、現行の法律では、電力会社との契約は買取価格や時期も全て国によって定められており、あなたが営業する余地は全くありません。毎月勝手に電力会社があなたの家の屋根に設置された太陽光電池が発電した電力を買ってくれるだけです。
http://fudousanshimane.com/category3/entry91.html


エネゴリさんのコメント
通報しました 私の個人的な恨みかどうかは分かりませんが、私の回答のコピペ回答はやめてください 迷惑です

Sampoさんのコメント
こういうことは申し上げたくないのですが、だわかき様が日頃気になさっている回答拒否は、このような不誠実な回答態度に由来するのではありませんでしょうか。

だわかきさんのコメント
恨みを買う理由が思い当たりませんが、いずれにしても個人的な恨みで通報するのはルール違反ではありませんか。 僕は貴方の回答はコピペしていません。リンク先の文章を引用しているだけですよ。

エネゴリさんのコメント
はぁ?どう見ても同じリンクのアドレスでしょうが 同じリンクのアドレスから引用したら内容だって同じになるでしょうが 常識で考えたら明らかにコピペでしょうが 私だけでなくほかのユーザーからこのようなコメントをされているのに他人の回答をコピペしといて開き直る神経がどうかしてますよ

エネゴリさんのコメント
私は個人的な恨みで通報しませんよ ちなみにその判断はあなたの元にはてなから警告が届いたかによって判明するでしょう

エネゴリさんのコメント
こちらも周りから色々言われているのに無責任に放置しますか?

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