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9月末にキューバーへ2週間ほど旅行に行く予定です(チケット手配済)
キューバへの渡航経験のあるかた、オススメのスポット、注意点、こぼれ話など、エピソードを教えて下さい。

以下、若干補足です。
質問者はバックパッキングをして、中東や南米でローカルバスや乗り合いタクシーに乗るくらいの経験があります。当然、基本的な情報収集はしていますので、当初の質問にあるように「キューバへの渡航経験のあるかた」の実体験に基づいたお話を聞かせていただけると助かります。

●質問者: satoshionoda
●カテゴリ:旅行・地域情報
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● holoholobird
●150ポイント

2年前に私が行ったときにはビシタクシーのチップでトラブルが起こりました。
その時はタバコ1本で言いくるめましたが、キューバによく行くカナダの友人に聞いたところ、ビシタクシーはチップ周りのトラブルが多いとのことです。(チップの金額によらずもっとよこせと言われる)

向こうからタクシーに乗らないか頻繁に声がかかりますが、可能ならNOというべきです。
乗ると、降りた時に運転手と必ず交渉をするか、言い値で払うことになります。

あと食事代……というか食べ物の物価がちょっと高いです。

注意点としては、常備薬が手に入りにくいのでいくつか持っていくこと。
通貨単位がCUCとMNとありますが、通貨表示がなかったら1CUC=24MNを頭に入れてどっちなのか判断すること(24倍の金額を払わされることがある)。

あと一番重要なのが両替です。ごまかされることがあるので(友人がやられた)、もらった金額は必ず確認すること。
(両替は↓のブログが詳しいです。)
http://blog.livedoor.jp/cubatravel/archives/cat_50044152.html


みな優しく楽しいところですが、何も考えず人を信用すると痛い目を見ます。


satoshionodaさんのコメント
ありがとうございます。非常に参考になりました。タクシーはどこの国に行っても鬼門ですよね。鉄の心で交渉するようにします。

エネゴリさんのコメント
何と言うか実際行かなくてもこれぐらいの情報は調べれば適当に回答に書けるレベルなのがアレではありますが… http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/cuba.html >> 4)携行品の準備 以下省略 (ホ)医薬品 家庭用常備薬の他、常用薬、外傷薬、消毒用石鹸、衛生綿、包帯、絆創膏。 (ホ)換金詐欺 観光客が被害に遭いやすい手口が換金詐欺です。手口は「有利なレートでドル(或いはユーロや円)をペソに換金してあげる。」と話しかけ、キューバ・ペソを手渡し外国人を欺く手口です。 キューバでは、一般キューバ人が使用する「キューバ・ペソ」と外国人等が使用する「兌換ペソ(CUC)」の二種類の通貨が流通しています。1兌換ペソ:24キューバペソの比率です。 換金は、銀行や正規の両替所(CASA DE CAMBIO、通称CADECA)又はホテル内で行い、必ずその場で金額を確認することが大切です。換金の際、紙幣の枚数をごまかすケースも多発しています。 <<

2 ● だわかき
●150ポイント

原則として、外国人が使えるのはCUC払いのサービスです。キューバ・ペソ(国民が使用)払いのものは使えません。
ビシタクシーはペソ払いがほとんどですし、キューバ国内の人はチップを渡す習慣がないので(外国人相手のホテルレストランではチップ必要)、No.1の方の回答は何かの勘違いでしょう。

クレジットカードは、空港や高級ホテルなど一部でしか使えません。
両替してCUCを携行すべきですが、高額を持ち歩いているとスリにあいます。
オプショナルツアーなど金がかかるものは、日本で申し込んでおくことをおすすめします。
http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/cuba.html#index2-3

代表的な観光地バラコアは、コロンブスが始めて上陸したところとして有名な町です。とても美しい町並みです。


質問者から

若干、補足です。
質問者はバックパッキングをして、中東や南米でローカルバスや乗り合いタクシーに乗るくらいの経験があります。当然、基本的な情報収集はしていますので、当初の質問にあるように「キューバへの渡航経験のあるかた」の実体験に基づいたお話を聞かせていただけると助かります。


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