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小4頃から死にたく家の薬を一瓶飲んだりしたが何も起こらず、中2の時に親に死ねと言われて飲めるだけ薬を飲みました。喉はカラカラ、熱、むくみ、ちゃんと喋れず、物が光って見え、鏡の中の私がドロドロ溶けて見え、親のそっくりさんが家の中にいるとビックリしたりしました。数か月後も良くならず半年入院しました。そこは基本私服で、ある子(親なし)が黴の生えた服を着て出来物が出来ても洗濯してあげるではなく薬を与えてました、そんな所でした。今19歳で大学に行きたく一人で暮らしてます。感情的になるのは疲れるし、相手がどんなに強気でもそれはその人の考えで私は自分が正しいという態度でいればいいと思うのですが、勉強中なぜか親のことを考えイライラし泣いてしまいます。the blank slateなどを読み、以前と違い今はにっこり笑える事が、彼の言う様に大抵の事は人格を変えるほどの影響力がないという証拠に思え、遺伝に逆らえないのかと。質問は、イライラへの対処の仕方、結局親に似るのか、この様な何か論理的な本についてです。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:人生相談
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

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