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屋根の補修(漆喰など)、また、葺き替えは、季節としてはいつがよいのでしょうか。
今の時期は、工事作業の立場からみれば、暑くて、また、瓦も熱くなりやすくて、大変だと思います。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

確かに今の時期は瓦も高温ですし、突然の夕立も多いので屋根の補修には不向きです。
冬は逆に低温で漆喰などは不向きです。
では、いつが良いかというと春(3月~5月)です。
秋も気温的には良いのですが、台風がくるおそれがあります。
できれば10月以降、11月なら良いです。
http://www.blog.rice-ohmori.com/2011/01/blog-post_29.html


匿名質問者さんのコメント
有難うございました。 だいぶ屋根がいたんでいると、先日、指摘を受けました。棟瓦の下の漆喰が流れてしまっていました。たしかに、屋根から天井へ水が浸透すると(もう浸透してるかも)大変です。 今度、天井裏に顔を突っ込んで、湿気具合を感じてみようと思います。 屋根はセメント瓦です。焼き瓦と違い、釉を定期的にぬらないといけないようでした。

匿名質問者さんのコメント
補足です。 面戸瓦がはいるところ、面戸瓦を使わずに、漆喰で固めてあったのですが、 そこが、漆喰が流れてしまいました。 ただ、面戸瓦をいれている家は 近所を見回しても、殆どないですね、
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