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私は指の腱鞘炎(パソコンのため)です。ピアニストの世界、タイピストの世界には、腱鞘炎対策の膨大な蓄積があるのでは、と思います。
指、手の甲(指のつながりの筋)、手首、右の上腕外側です。アドバイスがあれば助かるのですが。
ピアノの先生や演奏者の方、タイピストの方、宜しくお願いします。
ハーブの人も、関係あるかなと思っています。

また、筋の話ではないのですが、鍵盤を叩くとき、ハンマーのような感じで、骨に響いたりしないでしょうか。「ハンマーみたいに」というピアノソナタもあったと思います。私は、筋も痛いですが、この響く感じも辛いです。人差指の第一関節第二関節・・・です。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

体全体の姿勢、指の動かし方、力加減など、様々な要因が考えられますが、一番の原因は苦手意識や嫌々感です。

自分の好きなことであれば何時間でも苦にならないという経験は誰しも持っていると思いますが、仕事でキーをたたかなければならないと強制されれば疲れは倍増どころではありませんよね。

仕事なので緊張感を完全になくすことは無理な話ですが、手先くらいは緊張感を無くしましょう。

手先の緊張感を無くすためには、初心に返ってタッチタイプの練習を行いましょう。

練習では正しい姿勢、正しい指の動かし方を見直して意識しましょう。

疲れたら掌を軽く揉みましょう。指を動かす腱は関節ではなく掌から指先まで伸びていますので痛みのある関節部分ではなく掌をほぐします。


ピアノの話はよくはわかりませんが、指先ではなく体全体で引くそうです。そして、良いピアノであれば適度に押し返されて指先は疲れないそうです。
激しい曲をきれいに引くためにはピアノも選ぶということになると思いますが、パソコンのキーボードも同様に、自分にあったキーボードに取り換えてもらうということも考えてみていいかもしれません。

パソコン付属のキーボードは価格優先のものばかりなので自分なりの一品を探してみるとあまりの違いに驚愕するかもです。


匿名質問者さんのコメント
>疲れたら掌を軽く揉みましょう 有難うございます。痛い場所ばかり気にして、そこへサロンパスのようなものを貼っていました。 それから、タッチタイプの本(初心者向け)などを見てみます。 キーボードも検討します。

匿名回答1号さんのコメント
掌だと剥がれてくるのでサロンパスは手首の内側に貼ると良いです。 掌をほぐすと言いたかったのでついつい掌からって書いちゃいましたが、ほんとはもっともっと長いです。 腕を動かさず指だけ動かしてみると手首の内側もぴくぴく動くのでわかると思います。
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