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タバコの成分のうち、粉塵・煤塵は、わずかに、5?6%で、あとの90%超は、各種のガス成分と言われます。しかし、この粉塵は極めて粒子が細かく(細かくなければ煙っぽく吸えたものではないですが)、肺胞の内部に達しやすいし、肺胞内部に入ると容易には排出されないから肺に悪いです。
さて、(ア)肺胞に入った粉塵は、中に留まり、結局、排気されず肺胞に付着するのが多いと思いますが、どうでしょう。
(イ)肺胞に付着すると、ガス交換効率を悪化させる懸念を感じますがどうでしょう。
(ウ)付着後、スグ炎症を起こす人と起こさない人もいるでしょうが、すぐには起こさない人も、高齢になってから、付着し累積した粉塵により、炎症を起こす人も居るかと心配です。こういうことはあるでしょうか。
(エ)商品差別化の為か、香り付けが行われ、効率的な香り付けは、粉塵が鍵だと思います(バニラ臭やチョコ臭、ハッカ臭の粉塵)が、そういう傾向はないでしょうか。
もちろん、非常に細かい粉塵で、鼻でなく肺にとっては悪いと思います。

一部でもいいので、ご助言あると嬉しいです(関連サイトの紹介でも嬉しいです)。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:グルメ・料理
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

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