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宇宙のはてはどうなってるのですか?
宇宙は今も膨張しているといいます。
それならば、少し前は今の宇宙空間の端の部分はなかったことになります。
その部分は元々は何があったのですか?
そもそも空間があったのですか?


●質問者: NishidaTetsuo
●カテゴリ:科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● おで
●20ポイント

失礼しました(汗)
後ほどちゃんとした回答をさしてもらいますが、回答が無い場合ポイント振り分けから外して下さい。


NishidaTetsuoさんのコメント
回答ないですね。まだ見てなかったのに 何かいいこと書いてくれたかもしれないのに残念

おでさんのコメント
すいません ポイントはお返しします。

2 ● サディア・ラボン
●20ポイント

宇宙は、超球面で、
宇宙空間で、三角測量をする時は、
宇宙の半径を、180度とした、
球面三角法の計算をしたら良いと思います。

宇宙の直径分だけ、前進したら、
元の場所に来ます。

現在、宇宙の果ては、150億光年と言われる事が多いですけど、
150億年前に、
バラバラになって混ざって、雲みたいになっていた、
電子と陽子と中性子が、
陽子と中性子は原子核になって、
電子は原子核の周りを回り始めて、
宇宙空間が透明になったので、
150億光年より遠くは、
ただ、背景全体が光っているように見えるだけです。

宇宙の半径は、
150億光年よりも、はるかに大きくて、
普通の平面三角法で計算しても、
誤差は殆ど出ない状態です。

その、宇宙の半径は、時間と共に、大きくなり続けています。


NishidaTetsuoさんのコメント
すみません。 あまり詳しくないので全く意味が分かりません 三角測量・・・?

3 ● だわかき
●20ポイント

空間というのは宇宙の内側を指します。
宇宙空間は膨張しているのは確かですが、膨張する前にそこに何があったか、つまり宇宙空間の外側の部分はどうなっているかという問題は、われわれの数学・物理学では解決できない問題なのです。


NishidaTetsuoさんのコメント
はやく解決してください! 私が生きている間に答えが欲しい。 でないとすごく気になる

4 ● Lhankor_Mhy
●100ポイント ベストアンサー

膨らむ風船をイメージすると良いようですよ。

たとえば、風船の上に質問者がいるとして、端にたどり着こうと歩いても、1周回ってしまうだけでたどり着くことはできないでしょう。どうやら、宇宙の曲率が正、というのはそういうことらしいです。
そして空間が膨張するというのは、全ての空間が膨張すると言うことです。たとえば私と質問者の距離も広がっていますし、質問者の細胞と細胞の距離も広がってますし、細胞の分子と分子の距離も広がってますし、素粒子と素粒子との距離も広がっています。
風船にたくさんの点を書いて膨らませると、点と点のすきまが広がっていくことが分かると思います。このようなことが3次元で起きている、というのがイメージしやすいようです。ですので、「何もなかったところに新しい空間ができる」というようなことは起きていないようです。


たけじんさんのコメント
この考えは、実は穴があって、四次元的な風船の外空間との境界が説明出来ない点。

NishidaTetsuoさんのコメント
私が生きている間に、この問題が解決すればいいなと本当に願っています。 今ある宇宙が全体として広がるのは分かりました。新しく領域が広がるのではなく。 それでも外の空間はあったはずなので、何があるのかすごく気になります。 誰か解明して!

5 ● エネゴリ
●20ポイント

こういうことだと思います
http://www.nao.ac.jp/faq/a0602.html


NishidaTetsuoさんのコメント
観測できないからどうなっているか分からないようですね。 私が気になっているのは、観測できる/できないではなく、 実際にどうなっているのかが気になるのです。

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