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消費から税金を取るよりも収入から税金を取った方が良いのではないですか?
殆どの人は収入が増えても、だから高いものを買おうなんて考えず、支出は安い時と同じに抑えようとするはずです
でも収入が目減りしても、物の値段が下がれば買おうとする意欲が出ると思います

だから収入が増えて物の値段が上がれば物を買う事が減って、預金に回るお金が増えると思います
物価の上昇に備えなければいけないし

収入が減って物の値段が下がった場合、人はものを安い時にだけ買おうとします
物の値段が上がって収入が上がっても、人はものを安い時にだけ買おうとします

収入が増えればお金をためようとします

ためる必要も無い有り余る程のお金が手に入るなら別ですが

増税したいのなら収入に税金をかけた方が良いと思いますけれど

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

収入の税金は 所得税ですよね。

既にとっています。

それで足りないというので 消費税をとりまくるのです。


匿名質問者さんのコメント
消費税を上げる分をそのまま所得税を増税して取れば良いのでは?

匿名質問者さんのコメント
同じだけとるのならそっちの方が良いでしょう

匿名質問者さんのコメント
収入からとるのも支出からとるのも税収得る側から見れば同じでしょう? でも、払う側からすれば違う 払う側は、商品を購入する金額を可能な限り抑えたいし、将来の為お金を出来る限りためたい だから、安いものしか購入できないし、あまったら預金する でも、物の値段を据え置けば収入が減っても消費量はそのまま安い時だけ買う

匿名回答1号さんのコメント
税金をとる側は、なるべく 分散させて たくさん払っているイメージを とられないようにしているのです。 収入の時に 所得税を とられ、その残りから 消費税をとるのです。 それを あわせて しまうと 税金が 高いというイメージがつくから なるべく 少なく、回数を わけて とるのです。

匿名質問者さんのコメント
イメージはイメージで調べれば実際どうなのか分かる事です それに、所得税こそどれだけ自分が払ってるか分かりづらいと思います さらに色々な場所から取った方がどこ言っても税金があるという印象が出ますから逆効果だと思います 結局同じなんだから収入で一括固定すれば良いと思います その方が管理しやすいし

匿名回答1号さんのコメント
>イメージはイメージで調べれば実際どうなのか分かる事です ちゃんとわかっている人は 調べますが、大半の人は 調べません。 >さらに色々な場所から取った方がどこ言っても税金があるという印象が出ますから逆効果だと思います それを わかりにくくして徴収するのです。 消費税だって 税込表示させ 消費税がいくらか?なんて 簡単にわからないようにして 売る方法が 推奨されてたりします。 たとえば 2537円とあった場合、即座に消費税が いくら?なんて わかりますか? 普通の人には そんな計算は 即座には できません。

匿名質問者さんのコメント
調べなかったとしても、分かると思います 実際に減っていれば それに一括で取られた方が、何度もどこに言っても何をやってもとられる印象よりは良いのでは?

匿名質問者さんのコメント
分かりやすいと思います、言った先々で税金が発生する 即座に消費税が幾らか分からなかったとしても、消費税と言う税金が取られているのは買うたびに分かると思います 税金なんてかかってないと思いながら買う人はいないでしょう 税金を払っていると認識する機会を増やします それは税金を支払ってると分かったら困る人にとっては逆効果だと思います

匿名質問者さんのコメント
そもそも、相手が認識しないようにしようと言うのは詐欺まがいだと思います だまそうとしてるって事ですよね

匿名質問者さんのコメント
正当なやり方じゃないと思います

匿名回答1号さんのコメント
そうです。詐欺まがいなのです。

匿名質問者さんのコメント
でも、消費税を上げずにみんな納得してそれでも税収がUPするやり方があればそんな事する必要は無いのでは? 消費者も国民も政府も納得します

匿名質問者さんのコメント
そうするにはどうしたら良いのか考えた方が早いと思います

匿名質問者さんのコメント
考えようとするとみんな消費税が良いと言うから答えが出ない気がします

匿名回答1号さんのコメント
税収がUPするなんて誰が納得するんですか?

匿名回答1号さんのコメント
誰が消費税が良いなんて言ってるんですか?

匿名質問者さんのコメント
みんな消費税を上げた方がよいといっています だから代理の案があるのではときいてもみんな消費税を正しいと言ってるはずです 税収がUPすれば全員納得します 国民も政府も増収が増えれば喜ばしいのでは?

匿名回答1号さんのコメント
みんなって 誰ですか? 私の周囲で 消費税のアップを歓迎している人なんていませんよ。 >国民も政府も増収が増えれば喜ばしいのでは? じゃ、払いたい人だけ払えばいいでしょう。

匿名質問者さんのコメント
消費税のアップは歓迎しなかったとしても税収のアップは歓迎するはずです 消費税を上げず税収が上がったら誰もが歓迎するはずです

匿名質問者さんのコメント
消費税を下げ税収アップ

2 ● 匿名回答2号

所得税は現役世代のみ負担です
消費税は現役世代も退役世代も負担です
所得税増税だけだとあまりに不公平です
高齢化社会で現役世代の人口割合は減っているので現役世代だけでは支えきれません


物価が下がると人を雇えなくなるので失業率がアップします
物価が上がらないと雇用も収入も増えず悪くなる一方です
がんばればがんばるだけ給与が増えるという希望があれば安物買いに走ることは減ります
所得税増税は現役世代の夢も希望も奪う行為なので物凄くマイナスです


詳しくは高校・大学で経済学を学んでください
急がないなら社会に出て独り立ちして実体験してください


匿名質問者さんのコメント
そうだったら調整する税金を取れば良いのでは? 所得税を取らない対象から個別に税金を取って平等にすれば良いと思います 消費にかけたら、消費しないで済まそうとします

匿名質問者さんのコメント
所得税増税でも頑張れば頑張るだけ給与が増えるのは同じです 頑張ればそれの応じて収入が増えます でも商品の価格が上がれば買うのをやめます トマトの缶詰が今まで60円で買えていたのに、それが65円になったら 人は存した気分になります だから60円の安売りの時に買おうとします 消費者に売れないので、売り手は頑張って60円で提供できるようにしようとします すると値下げ競争が起こります そうしたら、本当は物価が高いのに安い値段で売らなきゃいけないのでこっちこそ一番お金のかかる人件費をカットします 給与が減ってもお金が必要な人は結局頑張るしかないので頑張ります 人によっては、収入が減った方が必要なだけの資金を稼ごうとして余計頑張ります 購入するかしないかは消費者側が選択できる部分なので、そこで少しでも損をしないようにしたいから、買うのをやめてしまいます 収入は消費者側がコントロールできる事じゃないので目減りしても、消費者は勝手に安いものを探して消費します 人は収入には鈍感ですけど、出費には敏感です

匿名質問者さんのコメント
損した気分になりますから 損を回避する為にもっと損をする事があってもそういう道を進んでしまうものです

匿名質問者さんのコメント
所得税増税でも頑張れば頑張るだけ給与が増える 消費税増税で頑張るという事も出来ます 消費税増税で頑張るという事は安いものを買う、出費を抑えると言う事です 所得に頑張る分には健全ですが 消費節約に頑張るととたんに不景気になります

匿名回答2号さんのコメント
>> 個別に税金を取って平等に << 税金を徴収するためにも税金がかかるという意識を持ってください 個人を相手に小さな金額を徴収しまくるよりも企業相手にまとめて徴収するほうが格段にコストが少なくすむのです >> 所得税増税でも頑張れば頑張るだけ給与が増えるのは同じです << 残念ながら現実はそうではありません あなたのご両親に相談してみれば簡単にわかることです >> 収入が減った方が必要なだけの資金を稼ごうとして余計頑張ります << 回答にも書きましたが雇用そのものが減ります 雇用が減るということはがんばる場所すらも減るということです >> 買うのをやめてしまいます << 現実的に必要な消費は減りませんので心配不要です >> 人は収入には鈍感ですけど、出費には敏感です << 働いて収入を得ている人はそんなことを言いません 常に自分の収入は気になりますし出費ももちろん気になります >> 収入は消費者側がコントロールできる事じゃない << 下記と矛盾していますのであなたの理論は破たんしています >頑張れば頑張るだけ給与が増えるのは同じです >収入が減った方が必要なだけの資金を稼ごうとして余計頑張ります

匿名質問者さんのコメント
収入は頑張って稼ぐと言う事ができますが、自分が受け取る額を増やしたり減らしたり調整する事は出来ないものです 頑張ればその対価が得られます 消費はただ買うのをやめれば良いので買う側が調整できます いっぱいお金を稼ぐ為に昼夜仕事すると言うのと、今手元にあるお金の使い道を考える時どうするか決めるのでは訳が違います 物を買うのなら安売りの機会を待てはそれで済みます

匿名質問者さんのコメント
一般会社員は所得税がどれだけ取られているのかそんなに気にしたりしないと思いますが、物価はとても気にします 収入から取られても仕方ないで済みますが、出費の場合は抑える事が出来ます

匿名質問者さんのコメント
現実的に必要な消費は減らないけれど、姿勢がかなり変化します 60円の缶詰を普段スーパーで買っていた消費者が、普段の値段が65円になれば、60円で売る機会を待ちます 値段が上がれば無理に安い値段で買おうとします 同じ必需品をそろえるのに、通常の値段で買っていた場合と安売りで買った場合とでは実際に売り上げる利益が違います

匿名質問者さんのコメント
所得税増税が減税されて頑張れば頑張るだけ得られる利益があるなら 同じように所得税増税されても、頑張れば頑張るだけ利益があります その利益の増え方が違うだけで、頑張れば頑張るだけ収入は増えます でも消費は頑張ったら買うのをやめると言う事です

匿名質問者さんのコメント
収入からの税こそが企業相手にまとめて徴収コストの少ない取り方です 税収を幾つにも分割して、消費税そのものでも個別にしてコストがかかります

匿名回答2号さんのコメント
>> 収入は頑張って稼ぐと言う事ができますが、自分が受け取る額を増やしたり減らしたり調整する事は出来ないものです 頑張ればその対価が得られます << >> 所得税増税が減税されて頑張れば頑張るだけ得られる利益があるなら << 回答でも一回目の返信でも雇用すなわちがんばる場所そのものが減ると申し上げたはずです あなたの理論は破たんしているとも申し上げたはずです 一方的に同じことを繰り返すのではなく相手の言葉を反芻して理解してください >> 収入からの税こそが企業相手にまとめて徴収コストの少ない取り方です << >> 税収を幾つにも分割して、消費税そのものでも個別にしてコストがかかります << そのとおりです そのため日本では長らく消費税は導入されていませんでした だがしかしこれまた最初の回答文にも書いた通り現役世代だけに負担を増やすだけでは支えきれないのです しかも退役世代から個別に徴収するのはコストがかかりすぎるのです 話は変わりますがニュース番組みましたか? こんな豪華列車ができたんですよ しかもすでに来年6月まで予約はいっぱい 使う人は使うので心配する必要なんてないのです 要は使いたくなるような売り方をすればいいということなので買い控えばかりを考えるのもまちがいだということにも早く気づいてくださいね http://www.cruisetrain-sevenstars.jp/

匿名質問者さんのコメント
理論破綻してないからきちんと見て下さい 中身とか書かれてる事の本質まできちんと

匿名質問者さんのコメント
消費税を気にするのはお金をあまり持っていない層です お金を持っている層から取らずに消費税を選ぶのは何故でしょうか いったい日本のお金はどこに消えたのでしょう? 誰が持ってるのでしょう? 今眠っているお金の価値を下げて、社会に回っているお金の価値をあげれば良いのでは? 回るお金を増やしたらお金の価値は下がって、回るお金の数の割合が増えます そうすれば現役世代が一番お金持ちで、現役世代が支える事ができます 一度値段が下がったものは、それ以上の価格では絶対に売れないと思います

匿名質問者さんのコメント
それと、付加価値があるから消費したいと言うのと、価値は同じなのに物価だけが上がるのとは違います もともと安い値段で買えたものが、同じものなのに値段が上がれば買うのが馬鹿らしいと感じるのは当然です 消費税なんてまさにそれです 中身が同じで付加価値がある訳でもないのに、値段だけが上がって、それを買いたいと思うような売り方をする事が出来たら詐欺師です

匿名質問者さんのコメント
労働者は自分の収入を増やしたいならそれに見合った事をするしかないけれど 消費を抑えようと思ったら簡単です その場で欲しいと思ったものを買ったりしないで、安い値段になった時に買うか 買うのを我慢すれば良いだけです 買う事は自分で調節できます 収入は自分の手で操れる物じゃないですが、働けば働いただけより儲かります

匿名質問者さんのコメント
もしも消費者が購入したいと思うような価値の高い商品が出回ったとしたらそれこそ今度は収益から税金を取れるのでは?

匿名回答2号さんのコメント
>> 中身とか書かれてる事の本質 << みてるからこそ一つ一つ何度でも回答しているのです あなたがあれやこれやと言葉を変えようとも中身や本質に違いがないため返事も同様に繰り返しになるのです あなたが何度言葉を変えようとも私のほうは最初の回答文となんら変わりのないことで返答できていることに早く気づいてください >> お金を持っている層から取らずに消費税を選ぶのは何故でしょうか いったい日本のお金はどこに消えたのでしょう? 誰が持ってるのでしょう? << ほとんどの資産は退役世代が握っています 現役世代はあまり資産を持っていません >> 消費税を気にするのはお金をあまり持っていない層です << 繰り返しますがお金をあまり持っていないのは現役世代です 所得税増税だけに頼れば現役世代だけに負担が増えることになります 資産を持っている退役世代から個別に徴収するのはコストがかかりすぎるため消費税の形で徴収します 現役世代は所得税減税と消費税増税で負担増を緩和しつつ退役世代から消費税増税分を得るという寸法です >> 今眠っているお金の価値を下げて、社会に回っているお金の価値をあげれば良いのでは? << 荒唐無稽な話はやめてください >> 一度値段が下がったものは、それ以上の価格では絶対に売れないと思います << 思うのは勝手ですが、先にあげたニュースのように価値と言うものは一様ではないのです

匿名質問者さんのコメント
一度値段が下がったものは、それ以上の価格では絶対に売れないと経営者が言っていました

匿名質問者さんのコメント
お金をすって今出回っているお金の割合をお金全体から見て僅かな量にすればお金持ちの持っているお金の価値は下がり、現役世代の稼いだお金の価値は上がります

匿名質問者さんのコメント
資産を持っている退役世代は別に消費をしたりしないでためています お金をいっぱい使うのも現役世代です 現役世代の富裕層です もう稼いでいない層はそんなに使ったりしないのは新たにお金が入る訳じゃないからです 消費税を払っている層は最低出費で生活している貧困者から集めています 1億人が10円ずつ払えば10億円になります お金をいっぱい持っている層も僅かに払いますけど、貧困層は同じ額を支払っても自分の持つ全体に対する割合が高いので負担が大きいです 富裕層にこそ消費増税はたいした負担にはならないでしょう

匿名質問者さんのコメント
消費税は資産を持っていない人から主に取り立てる税金です 資産家から見たら消費税は僅かです

匿名質問者さんのコメント
収入は頑張れば頑張る程得られます ここは分かりますね? 仮に収入から税金をとっても頑張る程収入は増えます これも分かりますね でも収入はこれだけの収入が欲しいからといって任意に決められるものじゃないですよね でも出費は任意に抑えたいところ我慢できるところ決められます だから人は、値段が上がれば買い物を控える傾向を持ってます でも、収入が減っても値段が安ければ得だと感じれば買います この差は分かりますか?

匿名質問者さんのコメント
収入でもう税金を払っていれば もう払ってしまったんだから仕方ない改めて手持ちの予算で考えます 収入では取られず出費で税金を取られるんだったら これから出る出費を少しでも抑えたい だから節制します

匿名回答2号さんのコメント
>> お金をすって今出回っているお金の割合をお金全体から見て僅かな量にすればお金持ちの持っているお金の価値は下がり、現役世代の稼いだお金の価値は上がります << 資産と申し上げたはずです お金と資産は意味が違います お金を大量にすって出回っているお金の量を増やすとお金そのものの価値をさげることになって資産を持っていない人たちの首をさらにしめることになります。 これをインフレと言います インフレはお金よりも物を持っている人が得をします 家や土地、金や銀などの資産を持っている退役世代は切り抜けることができますが給与しか頼れない現役世代は食べることすら困難になっていきます 必死になってあれやこれやと言い訳を考えることは良いことだと思いますがあなたが思いつく程度のことはすでに経済学の初歩の初歩で軽く一蹴されるだけです あなたは一方的に思いをぶつけるだけで、受け答えしている私の言葉を飲み込んだうえでの返答がみあたりません 落ち着いてコメントしないことでもあなた自身の焦りが見えます もっと落ち着いて私の書いている言葉の1つ1つをしっかりかみしめてから言葉を選んで返事してほしかったです あなたの思い込みは相当に根が深いようでいまのあなたに何を言っても無駄だと思えてきたので私は去ります どうしても気になるのであれば最初に回答したとおり高校や大学で経済学を学んでからこの質疑応答を読み直してみてください ひとまずさよならです もう書き込まないでください 通知メールがいっぱい来てたいへんなんです

匿名質問者さんのコメント
お金をすってお金そのものの価値をさげても、その新しいお金が市場で回る(労働者のお金になる)ように調整すればいいそのすったお金が丸々すべて現役世代で回ります

匿名質問者さんのコメント
今までのお金持ちはそこまでお金持ちじゃない存在になり、若い今働いている世代にお金が渡ります お金がいっぱい手に入り、溜め込んでいる人のお金の価値が下がれば。収入でお金をいっぱい得た人は物を買う事が出来ます お金が今までのお金持ちと若い世代とで結局均衡になるのでこれでいいはずです

匿名質問者さんのコメント
経済学の初歩の初歩で一蹴されていたら今頃一度も不景気にはなっていなかったでしょう

匿名質問者さんのコメント
ここだけにいる訳ではないので時間が無いのです

匿名質問者さんのコメント
消費税が逆進税である、とは誰からも指摘されている事です それを、所得が少ない人に有利であるかのように書かれていますよね どう見ても経済学を学んでいる方には見えないのですけど

匿名質問者さんのコメント
何故、「消費税」で税収を得たいのかの部分が知りたいです 消費税を美化していい事しかないかのようにいって、消費税によって税収を得る事に拘るのは何でしょうか? ただ「税収をえる」だったら消費税である必要はないし、消費税の持つ問題を考えれば別の部分から税をとってもいいはず

匿名質問者さんのコメント
お金をすれば、お金は稼いでる層、現役世代に渡ります だから今稼いでさえいれば自然と裕福になるのです

匿名質問者さんのコメント
書かない方がいいのですか?

匿名回答2号さんのコメント
>> 何故、「消費税」で税収を得たいのかの部分が知りたいです << 最初の回答から何度書けばわかるのでしょうか? 現役世代だけでは支えきれない 退役世代からも低コストで税収を得るため >> ここだけにいる訳ではないので時間が無いのです << それはあなたの勝手です あなたの勝手を押し付けないでください >> 一蹴 << 一蹴されるのは経済ではなくあなたの発言のことです インフレ程度の基礎知識すら通じないあなたは言葉を知らない人と同じで会話が成立しないのです 会話を成立させるために経済学を学んでくださいと申し上げているのです 繰り返しますがもう書かないでください メールがたくさんきて迷惑です 次に書いたら迷惑行為で通報します

匿名質問者さんのコメント
消費税が現役世代の一番の負担になります 低所得の人は消費税で支払うお金の割合は大きいのです 所得税だったら、低所者には払う税金を減らしています もし所得税を増税しても、負担が増えるのは高額所得者です お金を持っている一番の層からとろうとしないで、低収入からも広い対象者からとるのはおかしいと思います

匿名質問者さんのコメント
落ち着いてコメントしないことでもあなた自身の焦りが見えますというからきちんと理由を書いたのです

匿名質問者さんのコメント
今までその一蹴する内容(増税)をしてきた訳ですよね それで不景気になったのだったら 言える立場ではないのでは?

匿名質問者さんのコメント
一蹴するとはきちんと成果を残してやり方も分かっていて手馴れた人のいう事だと思います

匿名質問者さんのコメント
今まで不景気を作ってきてそれを変えようとしても変える事も出来なかった人が一蹴するっておかしいと思います メールきったら良いと思います

匿名質問者さんのコメント
書き込むのやめてみます

3 ● 匿名回答3号

消費はだれしもします お米・ガス・水道・電気・トイレットペーパー なければ多分病気になったりしてしまいます
消費税というのはお店が徴収してます 値段の中にふくめられているので 消費税をあげるとそれらが買えなくなる人がでてきます
所得税は給料をあげている人が天引き徴収しています ですからお金持ちのサラリーマンも逃げたりごまかしたりできません 人ひとり生きていく分、たとえば年間68万円とか108万円とかいう基準がありますが、それより稼ぎの少ない人は実質所得税は一円も払っていません むしろ国民年金などの額はずいぶんと国からいただくことになります
その基準をこえると10%、もっと稼いだら20%、30%と余計にとります そふとばんくの社長のそんまさよしさんなんかは年収の50%くらいを国にもっていかれています それでも定年後まで家族・子孫や親兄弟くらいはまるごと左うちわで暮らせるのでしょうね

さらにいえば、相続税というのがあります これは税務署が直接とりにきます
死んだ人はお金がつかえないですから 子供に残すときに国にもいっしょに残してくれというわけ
家族に住んでいる家を残したときも、それが地価が高い場所にあれば
代々受け継ぐうちに家の敷地の一部を国にとられてしまいます
まるで高い土地からは民家は出て行けといわんばかりです
けれど、働いてかせいだ本人が使い果たすべきお金だったのだという人もいます
子孫はいつでもゼロから出発するのがあたりまえ
国にとられるのがイヤなら教育資金援助をして生きているうちに子孫に使わせなさい
今タンスにお金をためこんでいるだけの人が死んだら
子孫にそのままわたさせるな
相続税など100%にしてしまえば日本の借金は全部なくなる
という人もいます

どれが一番不合理じゃない方法なのかはわかりませんが
こまったことに教育をうけても働けない人は今後ゼッタイに増えていきます
コンピューターやキカイや外国人ができる仕事が増えてしまったからです
もちろん、それに対抗するための法人税という方法もあります
企業という抜群に効率のよい金稼ぎシステムが自動で国にお金をいれて
サラリーマンとその家族は楽にくらせるようになるのがいいね ということ
そういう考えの政治家もいますが、
企業はもうけるのが仕事であって国に忠誠心などないので
法人税を高くしたら中国に逃げだしてやる!といわれるのでこれもむずかしいです
たとえばアマゾンじゃぱんなどはすでに日本には本体がありません
日本から税金逃れをするためシンガポールにうつしています

これからどうやって国という手間暇とお金のかかるものを維持していくか、若い人がよくかんがえてきめてください、選挙で
ちなみに国民ほぼ全員が国家公務員として国からお給料を直接支払ってもらっていた国があります
このあいだ財政が破綻したギリシャです。


匿名質問者さんのコメント
日本で活動して日本で収入を上げる企業は日本国内で税金を払う必要があると言う規制をかければいいのでは? 日本でその利益分の税金を払っていなければ日本で売り上げを上げる事が出来ない 違反したら本来支払うはずだった分を罰金として

匿名質問者さんのコメント
これから物の値段が上がりますよっていったら誰でも消費を抑えますし 安いものしか購入しないようになります そうしたら結局消費者の消費使うお金は同じか前より減ってしまうと思います

匿名回答3号さんのコメント
シンガポールですでに法人税を払ったと主張するamazonjapanに日本の税務署がもう一度徴収をかけることはできません(それができるのなら中国の税務署が日本の企業にいやがらせをしにくるからです) 一方、消費税であれば、amazonだろうがなんだろうが、日本でだれかに売ったのなら、売り上げ金額に比例して日本におさめろ。といえます。それが消費税だからです。

匿名質問者さんのコメント
そう主張しても実際に徴収されるルールと前例を作ってしまえばどう主張しようと税を取れます 海外ですでに税金を払ったのにもう一度払う羽目になるのはいやですから

匿名回答3号さんのコメント
あなたがおっしゃった税は消費税という形ですでに実現しているのです ルールと前例も消費税でならできています 日本だけジャイアンのように法人税を地球の裏までも取りに行くことは不可能です といいたいところですが、税務署は一度、個人相手に所得税でやらかして 本気で国籍を移動されてしまいました。 あとは消費税が生活必需品にまでおよばないよう祈るだけですが、 実のところ、今現在でも売り上げが1000万円に満たない小売店舗は事実上免税されています。 それ以上の無理強いは戦争の火種になるだけです。 日本は戦前にも**で**人から税といって 宝石や美術品を勝手に没収して戦争になったのですよ。

匿名質問者さんのコメント
消費税は消費者から取ってる税金です だから物の値段に添加されます 実際に価格が上がれば、消費者はそれを見ますし、意識して何らかの行動を起こします 買うのを控える、安いものを探す 地球の裏も何も日本で活動するからには日本でとる手段をとればいいのです また、税金を支払う事を拒否するのなら、日本で物を売ってはいけないようにすればいいのです

匿名回答3号さんのコメント
そのとおりになっていますね。

匿名回答3号さんのコメント
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-09-13/2013091308_01_1.html あなたが言いたかったのかもしれないことをより理路整然と主張している方が赤旗にいらっしゃいました。 こういうことがいいたかったのでしょうか。

匿名質問者さんのコメント
書いてある事を要約していただけると助かります

匿名質問者さんのコメント
お金を稼いでいる層は海外に逃げるから、余りお金を稼いでいない外に逃げない一般市民から税金を集めるのですか?

匿名回答3号さんのコメント
あなたは以前、女性が加害者になるとおんなというのはおかしいとか言い出したりしていた人と似ています。 その時も思ったのですがこんな深夜に即レスで絡んでくる人はまともではありません。 昼間、周りにいる大人によくたずねてごらんなさい。 社会の仕組みをその二つの目でよくみてごらんなさい。液晶を通さずに。 ネットは偏っているし、あなたも偏っています。これ以上はレスをしません。

匿名回答3号さんのコメント
説明が上手い人のurlを貼っても読まないし、回答そのものも、自分に都合悪いことは読み飛ばす。 あなたは http://togech.jp/2013/09/12/3445 に書いてある「繊細チンピラ」の素質が充分ある人です。消費税だのおんなだのという言葉を検索しては、私は傷ついた!と大声でダメだしをしてまわるようなくだらない大人にならないようにね。

匿名質問者さんのコメント
消費から税金を取るよりも収入から税金を取った方が良いのではないですか? って質問してるのに、収入から税金を取った方が良いのか消費税のが良いのかの回答じゃないから話がかみ合ってないまま変な方向に進むのでは? 回答として合ってないのに何だか分からない話を押し付けてるだけの気がします それで自分の思ったとおりの返事が来ないと怒り出す

匿名質問者さんのコメント
消費税は何の問題も無い素晴らしい税で批判するところは一つも無いみたいな言い方をする人が結構いますが 問題ないと主張するなら、ここに問題があるのでは?と指摘されて怒り出すのはおかしいと思います 問題があるけれど仕方ない見たいな言い方だったら分かりますけど 最初のうちはどこも問題ないみたいな言い方をします

匿名質問者さんのコメント
「繊細チンピラ」なのは匿名回答3号さんじゃないですか? いってもいない事を怒っているような気がしますし http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-09-13/2013091308_01_1.html のサイト、質問と全然関係ないのに貼り付けて、関係を聞いても説明しようともしないし 話してる相手を「繊細チンピラ」だという事そのものが自分は被害者だと言ってるのと同じです

4 ● 匿名回答4号

個人的には、消費でも所得でもなく、資産から税金を取るのが理想だと思っていますが、それはそれとして。

消費税のメリットは2つあると言われています。

  1. 徴税コストが低い
  2. 税収の増減が小さい

1に関しては説明が不要かと思います。課税事業者から売上の一定を徴税する方が、個人の所得を調べて課税するよりコストが小さくなります。ただ、社会全体のコストについてはやや疑問の残るところです。
2に関しては、所得に税金をかけると、所得=売上-経費ですから、経費の取りようで節税をすることができます。また、不景気になって赤字になった場合は全く税金を納めなくてよくなります。一方の消費税は経費や景気に左右されませんから、直接税よりも間接税の方が国家財政が安定するのです。

ものごとには一長一短ありますから、直間比率に限らずどのようにバランスを取るのか、という感覚が政治には必要になってくるのでしょうね。


匿名質問者さんのコメント
そうですね

匿名質問者さんのコメント
でも景気をあげて物を売れるようにしたい時にバランスが悪いのでは?

匿名質問者さんのコメント
稼いだ得た利益からその一部を分けてもらうっていうのは税の基本的な考えだと思います 利益を得たんだから、その一部を分けてもらう では利益を得てもいないのに税金を取るのっておかしいですよね

匿名回答4号さんのコメント
おっしゃるとおり、消費税には逆進性の問題が指摘されており、租税公平の観点から批判があるのは確かです。 ですが、たとえば酒税・タバコ税・ガソリン税などの間接税や固定資産税などの資産税そして輸入をした時にかかる関税などがありますし、さらには現代でもイギリスで人頭税が用いられていた時期があり、「利益に対して賦課するもの」というのはちょっと狭い考え方ではないでしょうか。

匿名質問者さんのコメント
現代そういう税金の取り方もしているかどうかと、本来どうであったものかは別だと思います もしも利益から得るという基本から外に出たら、何も収入を得ていない人も負担する事になりますよね 弱者程生活が困難になる可能性が有ります

匿名回答4号さんのコメント
「本来どうであったものか」、というお話になりますと、どちらかというと「租税公平」という概念は「平等」の概念によって導かれたものですから、質問者の期待するようなものではないですよ。イギリスの人頭税には「前時代的」という批判があったぐらいですし。 中学校の社会で「租庸調」というのを習った記憶があると思います。租は田畑にかかる税金で現代の固定資産税に近く、庸は賦役であり、調は人頭税に近いものです。古来の税の形は「利益に課する」などという甘いものではなかっただろうと思います。

匿名質問者さんのコメント
それはある程度文明が発達した後税収を増やす為に作られたものだと思います それ以前の原始的な税とは利益に対して徴収するものだったはずです

匿名回答4号さんのコメント
そうですね、尭舜に憧れを持つのはいいことですね。 もう私の意見は特にご必要ではなさそうなので、これで終わりでいいですか?

匿名質問者さんのコメント
もともと本来の税の意味合いを失ってる気がします

匿名質問者さんのコメント
まだ最初の質問は残っています 消費税のメリットとデメリットを考えて消費税を選ぶのは何故ですか?

匿名回答4号さんのコメント
回答で書いていると思うんですが、税収を安定させる効果でしょう。逆進性についても政府で認識しているとは思いますが、社会保障費が増大していますから税収の安定は達成すべきことだろうと思います、年金もらえなくなっちゃいますし。富裕層への累進課税強化とセット、という案もあったはずで、多少は租税公平についても考慮しているんじゃないかな、と思いたいです。 ぜいたく品に対して税率を大きく傾斜すれば公平性が保たれる増税となるのでしょうけれど、日用品の税率を下げると税収安定効果が減少することも考えられますから、財務省も悩ましいところなんでしょう。個人的には大きな政府を目指すなら、つまり再分配を大きくしたいなら税収を安定させないと厳しいのではないかな、と思っています。 また、コメント欄にも書きましたが、消費が余暇に代替される効果については、消費税と所得税のどちらがどうということはないと思いますので、ここはあまりデメリットとは言えないでしょう。むしろ経済に対する効果は投資への意欲を削ぐため、所得税増税の方がマイナスなのではないかと思っています。

匿名質問者さんのコメント
贅沢品というのは人によって変って来ると思います カメラで写真を撮るのが仕事の人にとってはカメラは仕事道具ですが、趣味で使う人には贅沢品の部類に入るのでは? それが無いと困る人にとっては、贅沢で購入している訳でないものが、人によっては贅沢で使ってるものになるものもあると思います

匿名質問者さんのコメント
税収を考えているのなら別に所得からでも良いのでは? 全額所得からでもいいはずです 例えば所得ですね 所得税を選ばない、所得税の増税にしない理由 高額所得者の負担が増えても高額所得者は生きる事に困らないと思います 高額所得者の負担する分を低所得者が分け合って負担する事になりますよね

匿名質問者さんのコメント
消費税と所得税では違うと思います 仮に1000円の所持金が500円になっても、欲しいものが安ければ、100円のものが50円で売っていれば喜んで買うと思います でも1000円の所持金が2000円になっても、欲しいものが前買えた値段より割高だったら、100円のものが200円で売っていたら馬鹿らしいと思って買うのに抵抗もちます 人は得るものには鈍感だけれど、損に対しては敏感です これは心理的なものです

匿名回答4号さんのコメント
>税収を考えているのなら別に所得からでも良いのでは? 繰り返しになっちゃうんですが、税収安定のためです。所得税・法人税は景気の影響を受けやすいんです。

匿名質問者さんのコメント
不景気であった場合消費増税はしないんですよね だったら不景気でも得ようという理屈はおかしいのでは?

匿名質問者さんのコメント
景気とそれによる収入からの税収を安定するようにするにはどうするかを考えればいいだけでは?

匿名質問者さんのコメント
収入から必要なだけ税を得るといえば税収は安定しますよね

匿名質問者さんのコメント
不景気になれば景気の触るからと言う理由で消費税の増税はしないのに 景気に左右されないようにする為に(不景気でも税収を得るために)消費税を上げるというのは矛盾している気がします

匿名回答4号さんのコメント
所得税を景気連動税率にして、不景気の時は税率を上げて税収を増やそうっていうんですか? へえ、それはユニークな考え方ですね。実現可能ならなかなか面白いと思いますよ。

匿名回答7号さんのコメント
私も資産課税は賛成です。 資産課税にも欠点があります。資産課税を行うとお金持ちは資産を海外に移転してしまうので、結局サラリーマンの持ち家などが増税になってしまうことです。 所得税を増税すると、お金持ちが節税して、結局子育て世代のサラリーマンの負担ばかりが重くなるのと共通しています。

5 ● 匿名回答6号

既存の回答にあるように、収入あるいは消費のどちらか片方から徴収するのでは税収が安定しません。
収入から徴収する所得税、消費から徴収する消費税、資産から徴収する固定資産税などいろいろ組み合わせてバランスが取れていると思います。
他に相続税・贈与税等もありますが一時的なものです。

・国税・地方税の税目・内訳
http://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/condition/001.htm


それぞれ適切な税率が何%であるかは置いておいて、消費額に応じて一律負担となる消費税による徴収も必要だと思います。
今回消費税増税が話題になっている為の質問だと思いますが、消費税はまったく必要ないとお考えですか?
今までと同じ消費税なら納得しているが、消費税増税に不満があるし、増税効果も期待できないと思うから、増税するなら所得税など他の税金にすればいいという主旨の質問ですか?

増税されて何%になるかにもよりますが、絶対必要な物ならほとんどの人はこれまで通り買うと思います。
一般庶民が安いタイミングで買うのは増税される前から同じですし、原材料の高騰など消費税以外の事が原因による価格変更あるいは内容量変更はこれまでにもありました。


匿名質問者さんのコメント
税金が足りないので、税金を上げようとする時、消費税が思い浮かび消費税しか考えられないような状態だからです 増税と言うと消費税です 色々試行錯誤して考えてやっぱり消費税しかないかっていう話になったのなら分かりますが 真っ先に消費税にしか結びつかないっていうのはとても不自然です だから何で消費税なのかなのです

匿名質問者さんのコメント
一見するとどう見ても消費税より収入からの税の方が有効に見えます

匿名質問者さんのコメント
何が何でも「消費税」を上げたがるところが不自然なのです ではどうして「消費税」なのでしょうか 「税収が必要」でどこかから税金を上げなければいけない どこで増税しようか っていうのならとても分かります

匿名質問者さんのコメント
消費税を上げたがってる人の言葉では消費財は素晴らしい税で何の欠点も無い歓迎されるだけのものに聞こえます そして、それ以外の税は?と聞けばたいていそれらの税はとても問題だらけで絶対受け入れられないものかのようにいいます だから不自然で疑問なのです 一長一短のあるはずのものの一方を完璧であるかのように、そうでない方を問題しかないかのようにいう とても不自然です

匿名質問者さんのコメント
何か理由があるのならば

匿名質問者さんのコメント
何で消費税と決まりきっていてそれを選んでいるのかと言う質問です

匿名質問者さんのコメント
もともと消費税という税は無かった租税ですよね 比較的最近になってから導入された税金です それまでは色々なところから反対されて導入できなかったそうです ではその今まで導入していなかった租税をさももともとある原理かのようにいいます バランスをとる為の それが疑問です

匿名質問者さんのコメント
税金が増えたと言う暗示があれば、安いタイミングで買うという行動をよりするようになります 所得からひかれるよりもその傾向は明らかに大きいでしょう

匿名質問者さんのコメント
そもそもそういう買い控えが不景気の原因では?

匿名質問者さんのコメント
何の間違いも無いと言ってる事が一番の疑問です 何の間違いも無いのなら全ての疑問に答えられるはずでしょう?

匿名質問者さんのコメント
「この結論に何ら間違いは無い」 そういうなら 「じゃあここは?」と聞いてみたいでしょう? 誰だって

匿名質問者さんのコメント
ある物事には欠点と利点があって、その欠点と利点を持つものの中から、国民が自分で選んだっていうのが理解できればいいのです こういう欠点がありますけど、と言うのなら でもこれは絶対に正しい、何の欠点も無い、と言っているなら不安になるので自分で確かめたいでしょう

匿名質問者さんのコメント
質問はこうです「消費税を上げたい人が何で増税の中で「消費税」を選んだのか」です しかも数ある税の中から並んで選んだ姿も一切無いので、はじめから消費税と決まっていました

匿名回答7号さんのコメント
所得税はこれ以上上げにくい、所得税と消費税のバランスを見直して、消費税を増税しよう。 ただし、相続税と、株式などの所得税は、消費税3%導入と5%増税時に減税しすぎたので少しもどして増税しよう。 自民党としては支持基盤の経団連は無視できないので、法人税は減税しよう。 こんな感じですかね。

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