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到達真空度について質問です。mmHGへの変換方法について
到達真空度: 375 ミクロン のポンプがあった場合これの真空引きの能力は
760-0.375=-759.625mmHG
到達真空度: -45kPa のポンプがあった場合これの真空引きの能力は
(760/0.45)/1.013=-337mmHG
という計算式はあっていますか?

追記:
到達真空度: -45kPaは 真空引きの能力が-45kPaの誤記です。

●質問者: 心は萌え
●カテゴリ:科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● holoholobird
●100ポイント ベストアンサー

375ミクロン=0.375torr
760mmHg=760torr
より
760torr-0.375torr=759.625torr=759.625mmHg

(-45kPa)=-338mmHg=-338torr
760torr-(-338torr)=1092torr=1092mmHg

以上より、一つ目はあっています。2つ目は違います。


心は萌えさんのコメント
いやいやいや、1気圧が760mmHGなので、それ以上に引けたら真空から更に引けることになってしまいますがなw 到達真空度と書いたのが間違いでしたね。

質問者から

到達真空度:-45kPa は 到達真空度ではなく 真空引きの能力が-45kPaとお考えください。失礼しました。
・-45kPa の真空は現実には作れませんよね・・・すみません。


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