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人口甘味料アスパルテームとオリゴ糖について、次の考えはいかがでしょうか。
●アスパルテームは、人の体では吸収されないし、人の消化酵素でも影響がないので、腸で吸収されない。そのまま、大便に含まれることで排泄される。
●オリゴ糖は、人の消化酵素で影響をうけず、腸に達して、ビフィズス菌によって吸収されるが、腸によって吸収はされない。ビフィズス菌によって、消化吸収されて、かつ、その結果として老廃物が排泄されるということになります。これは、人の便に混じって、大便となります。

ということは、甘いけれど、食べても太らないということですね。
甘いなら、砂糖の代わりに、料理に使いたいです。熱に弱く味が変わってしまうと困るのですが。

(私の近況:果糖液糖など、また、砂糖など、これは、太るのだから、
私は、最近はまったく避けています。)

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:グルメ・料理
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

ブドウ糖が無いと、脳が働かなくなります。
イモ類など良く噛んで食べるとカロリー消費も促され、満腹感も感じ、ブドウ糖の補給にもなるので、おすすめです。
あと、下半身に問題が無いなら、1日1万歩、歩きましょう。


匿名質問者さんのコメント
>ブドウ糖が無いと脳が働かなくなる、 つまり、「太ることを恐るあまり、ブドウ糖摂取をしない、 というのは、本末転倒というご趣旨で、ご注意をいただいたのだと理解しておりますが、 この理解でよろしいでしょうか。 果糖や砂糖を避けて、オリゴ糖などで甘味を付けるような料理ばかりの生活だと、 ブドウ等が不足しすぎる危険がある。しかし、イモをよく噛んで食べてるなら、 そこからブドウ糖がなんとか適切に補給されるから、健康面では、一応安心できるだろう、 という風に理解しましたが、よろしいでしょうか。

匿名回答1号さんのコメント
言葉足らずですみません。その理解で結構です。 補足すると、穀類よりイモ類のほうが、食物繊維のおかげで、 かさ当たりのカロリーが低いのも良い点です。 また、足の筋肉は、人間の一番大きい筋肉群なので、 鍛えることで基礎代謝があがり、体重が落ちやすくなります。

匿名質問者さんのコメント
有難うございました。お礼が遅くなり申し訳ありません。

2 ● 匿名回答2号

1号さんのいうことはちょっとわかりにくいですが、ある意味正解です。
ゴハンのデンプンを食べると、口の中から消化がはじまり、最終的にブドウ糖などが出来ます。
甘みをつけるのに砂糖、液糖をつかえばそれもブドウ糖になります。
だからぜひ甘みがほしいものにアスパルテーム、オリゴ糖を使うのはカロリーになりにくいもので甘みがとれるだけ有利ではありますが、
血糖値があがることによる満足感を充分に感じられない分、ご飯などを余計にたべる人もいます。
ご飯をよけいにたべたらカロリーの上ではもとのもくあみです。

ただ、砂糖とご飯ではご飯のほうが有利な点があり、消化が遅いので砂糖にくらべて糖尿病の引き金を引きにくいということです。
あとはそれぞれの体質次第です。お父さんお母さんが脂肪肝ならまず総カロリーを減らす。代替甘味料ばかりでなくご飯の量も油脂の量も量る。
糖尿なら同一カロリーでも、消化吸収が遅くなる方法でとる。
どの成人病にも効く万能薬は一号のいう運動です。有酸素運動、上半身も下半身もしっかり筋肉をつかう運動であれば一万歩ほど時間がかからず効率がいいです。(週に3回、30分ほどでよい)

できれば大人になったら甘いモノは甘味料であっても制限したいところです。
外国の論文で、甘味料入りカロリーゼロでも、甘味が刺激になって吸収率をあげるんで太るタイプの人がいるというのがありました。日本人にすぐ適用できるかはわかりませんが。


匿名質問者さんのコメント
有難うございます。血糖値が上がって、それによって、満腹感がある、 だから、そこを無視してはいけないということですね。 意思の力で、満腹感がなくても頑張るという考えもありますけれど、 結局、ごはんを余計に食べてしまうような結果になりかねない・・・・と。 「糖尿なら同一カロリーでも、消化吸収が遅くなる方法でとる」ですね。 排泄してしまえば、体には残らないわけ、ということですね。
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