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河合隼雄の「母性社会日本の病理」のような,(特に戦後日本の)母親の問題について,河合隼雄とは別の観点から書かれた本を教えてください。


●質問者: じちく
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 夏炉冬扇
ベストアンサー

岸田秀 著 『母親幻想』 新書館

「辛くて読めない」と評価する人と「自分では書けないことを書いてくださった。ありがとう。」と評価する人の、ギャップが激しい本のようです。
この著者の場合、他の本でも「自分の母親の悪口」がよく書かれています。
(岸田秀・原田純 著 『親の毒 親の呪縛』 大和書房 など)

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