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最近のスマホは、どれぐらい電池が減ったら充電すればいいでしょうか?

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:インターネット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

リチウムイオン充電池だったら継ぎ足しOKなので半分になったら充電します

充電回数500回だったら半分ずつで1000回は充電できる計算です
エネループみたいにもっと回数多ければうれしいな

1000割る365で3年は使えると思ってます
3年後にはきっと買い替えるでしょう

参考にしてます http://www.apple.com/jp/batteries/


2 ● 匿名回答2号

単純なバッテリー寿命の話なら、なるべく使い切る方がいいです。こまめな充電はバッテリを傷めます。50%から充電は0%からの充電の半分だから2回、なんて単純計算は成り立ちません。実際にはほとんど1回分と同じなので、残量を気にするよりは回数を気にすべきです。

回数の話で最もありがちな例として、ノートPCをコンセントにつなぎっぱなしにしていると、すぐにバッテリがダメになったとか言われますよね?これは自然放電で100%あったものが99%に減った→減ったから充電→100%に戻る→自然放電で減る→またすぐ充電…という繰り返しになり、バッテリの充電回数をすぐに使い切ってしまうからです。ノートPCに限らず、しょっちゅう充電するとこれに近いことが起きるので、よろしくない。

ただスマホの場合はバッテリで動く時間が意外に短いから、どういう使い方をしてそれでどれだけ残るのか?って心配を先にしなきゃダメかも。普通にLTEとWiFiとBluetoothを全部オンにしてたら、朝のお出かけ前に100%になっていても、夜までは保たないでしょう。夕方には電池切れの心配をしなきゃいけないはずです。もし自宅まで保たないようなら、何とかして充電するなり外部バッテリーをつなぐなりしなきゃいけない、でも外部バッテリーならどこでも使えるからいいけど、充電はできる場所や時間が限られるから、「バッテリ残量があと50%だし、もうちょっと使ってから充電した方がバッテリに優しいよね」みたいな悠長なことを言っていられないこともあり得ますよね。


匿名回答1号さんのコメント
>> 50%から充電は0%からの充電の半分だから2回、なんて単純計算は成り立ちません。 << 古い話に流されてますよ http://www.apple.com/jp/batteries/ を読んでください >> ノートPCをコンセントにつなぎっぱなしにしていると、すぐにバッテリがダメになったとか言われますよね? << それも古い話ですね http://www.sony.jp/support/walkman/battery/ のいたわり充電のところを読んでみてください

匿名回答2号さんのコメント
それらは、しかるべき保護機構が入っていればの話であって、スマホのような小型のデバイスに入っているということが聞こえてきた記憶がありません。特にいたわり充電については、スマホへの普及はまだまだこれから(って言うか付いてない)です。私はいたわり充電付きのVAIOは持ってますけど、同じソニーのXPERIAには付いてませんよ?今後付く可能性はありますけどね。 少なくとも、バッテリはなるべく充電回数を減らした方が何かと安心です。そうすれば、いたわり充電のような機構がなくても満充電付近を往復するような事態が起きにくくなりますので。

匿名回答1号さんのコメント
>> スマホへの普及はまだまだこれから(って言うか付いてない)です XPERIAには付いてませんよ? 今後付く可能性はありますけどね。 << 気づいていないだけです トリクル充電の部分を読んでみてください http://kozy06.blog.so-net.ne.jp/2010-04-22 3度目のリンクになりますがappleのページにもトリクルが出てきていますので再確認してくみてください http://www.apple.com/jp/batteries/ >> バッテリはなるべく充電回数を減らした方が何かと安心です。 << 古い話を個人としていつまでも引きずるのはご自由ですが回答なさるならもう少しお調べになったほうがよろしいかと存じます

匿名回答2号さんのコメント
いたわり充電とトリクル充電は違いますよ?いたわり充電は、故意に100%充電にせずに80?90%程度で充電を止める機構のことであり、トリクルのように100%になった後、しばらく減るまで充電を待つのとは異なる動作です。これだったらPS VITAでも電源ランプを見ていると、そのように動いている節があるので、常識的な方法なのかも知れませんね。 スマホでVAIOのようないたわり充電ができないのは、なるべく100%に近づけておかないと途中で力尽きる心配があるからでしょう。PCもその意味では同じですが、PCはスマホよりも電源のある場所で連続稼働することが多い機械であり、なるべく100%にしておく必要がないから、こういう余裕を持たせた運用ができるわけで。 それにそもそもトリクルのようなやり方が必要なのは、まさに充電回数を減らす(無駄な充電を発生させない)ためです。昔のPCのように、99%に減った→即充電で100%の繰り返しを100回やって、それが通常充電1回分だと言うのであれば、トリクルのありがたみは無いことになります。

匿名回答1号さんのコメント
>> いたわり充電とトリクル充電は違いますよ? << いたわりを追加したのはスマホ以外の話をされていたからです バッテリーの使われ方に合わせていろいろな充電方式があることを知ってもらおうと思ったんです スマホやPCの使われ方を引き合いに出しておられますが製作者が多数の充電方式の中からどういった理由でその機種にその方式を採用したのか?採用するしかなかったのか?についてはそれぞれ違うはずで製作者以外が水掛け論をやっても疲れるだけなので応対はやめておきます 99%で100%のように極端な話も非現実的で無意味なので対応はやめておきます 充電方式を学ばれたようなのでもう説明は不要だと思います できれば話をスマホにもどして現代の水準で現実的な回答に書き直してもらえたらうれしいです
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