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来年から株取引の利益に対しての租税率が低減税率の10%から通常の20%に戻ります。
普通に考えると今年の12月に日本株は売りが殺到すると思います。

今年の12月は日本株が荒れるというか日経平均が利益を確定して10%の税金だけで売り抜ける投資家が殺到して証券市場から一時的に撤退する気がします。
そうなると日経平均は暴落です。

租税20%を取られるのを覚悟で持ち続ける馬鹿はいないでしょう。

しかも一時的に株価が全体的に下がると予想されています。

NISAっていつから始まりましたっけ?

NISA(少額投資非課税制度)は来年の1月からですね。
新規参入組が古株組の一時撤退の株価指数を持ち支えるだけの資産を株式市場に投入するでしょうか?
100万円まででしたよね。

ということで、12月で売り抜けるか、来年の1月まで持ち越すかどういう計画なのか教えてください。
みなさんは持ち越し派ですか?それとも利益確定売り抜け派ですか?

持ち越して損をして更に税金で20%取られると思うと萎えるのですが、みなさんは余裕の構えですか?


●質問者: cawbridge2013
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● tea_cup
ベストアンサー

『租税20%を取られるのを覚悟で持ち続ける馬鹿』です。
復興特別税も引き続き払います。
配当金の手取り、多いに越したことありませんけど、無配転落するほど業績が悪化しなければ、ホールドです。
株式手放して、投資する先もありませんし。


cawbridge2013さんのコメント
回答ありがとうございます。
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