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なぜワインはブドウの味がしたらそれはワインじゃないと言われるのでしょう?

ワインを飲んで濃厚な生葡萄のヌメっとした果実、果汁の濃厚な味がした方がワインとして美味しいと思うのですがなんで葡萄の味がしたら、安物のワイン扱いされるのでしょうか?

製造上の工程でブドウの風味が飛ぶのが普通なんでしょうか?

●質問者: cawbridge2013
●カテゴリ:グルメ・料理
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● なぽりん
ベストアンサー

そうです普通です。

ブルーチーズとか、フナ寿司とか、腐ってくさーくなったもののほうが珍しくて印象つよくて大人がお金を出して買い求めるものになる場合がありますが、うまく腐らせるのには技術がいるので高い。高いものにワインと名前をつけて珍重している文化もあり、果汁っぽい味を好む文化もあり、他人の価値観に惑わされないで生きればいいとおもいます。同調圧力は日本人の悪い癖ですからね。
そういえば、今が「ボジョレーヌーボー」というワイン新酒の売り出し時期ですね。ワインと名のつくもののなかで一番熟成期間が短く果汁っぽいものです。まあ、ワインとして売られるものである以上絶対にドロリと甘い味はしていません(むしろ居酒屋の巨峰サワーのほうがブドウっぽいです)が、一応、一番若いワインであればどれだけブドウっぽさが残っているかお試しになられては。(未成年者、運転者の飲酒は禁じられています)
【楽天市場】ボジョレー・ヌーヴォー特集 2013


cawbridge2013さんのコメント
回答ありがとうございます。 ボジョレー・ヌーボーは不味いですね。 一言で言うとマズイ。 まだブドウジュースを買ってきてウォッカでワインのアルコール度数まで希釈して飲んだほうが美味しいです。

なぽりんさんのコメント
ワインはあきらめてください。あなたの場合は多分一生マズイと感じるとおもいます。

2 ● たけじん

年月を経て熟成させると、揮発成分が失われる。果汁っぽい香料成分が、この過程で飛んで行くのでしょう。

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