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ココアには、「お湯に溶かす。=アイスココアをつくる場合も、まずお湯に溶かす」と、説明されているものと、「冷たい水や冷たい牛乳にも、サッと溶ける」と書いてあるものがありますが、どうちがうんでしょうか。ココアパウダーの加工の過程が違うんでしょうか。

★お湯にまずは溶かしてくださいと書いているものを、そのまま水に溶かすと、うまく溶け込まずにあんまり美味しくないとは思われますが、体に悪いのでしょうか。または、せっかくのココアの成分が胃や腸で吸収されないでしょうか。

★水でも溶けるココアですと、混じりものがいろいろあり、カロリーやその他も影響も考慮しないといけないのか、と気になるところです。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:グルメ・料理
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

水にいきなり純ココアを溶かそうとすると、ダマになります。そりゃもうダマダマです。固まって浮いてしまい溶けません。あとからチンすれば破裂?します。
乳化のための粉末ミルクなどをまぜた顆粒ココアはそうでもないです。

水にいきなり純ココアを溶かせる方法(界面活性剤的なものを使う以外で)で安い方法みつけたらむしろおしえてください。


匿名質問者さんのコメント
コメントを有難うございます。 サッと溶けるかどうかの違いは、界面活性剤的なものが、入っているか、どうか、ということで、理解してしまいましたが、大丈夫でしょうか。その界面活性剤的なものの代表が粉末ミルクによる乳化作用!ということかな、と理解しました。 赤ちゃん用の粉ミルクと混ぜてみようかなと思ったりしました。 純ココア(ココアパウダー100%)には それほどには、こだわってません。ただ、砂糖はあまり入っていると太るので嫌なのです。手元の、サッと溶けるタイプには、バター成分が混ざっているみたいでした。どういうふうに混ざっているのか書いてはありません。

匿名回答1号さんのコメント
私がやっている方法は バンホーテンの純ココアをひと匙乾いたコップに入れ、砂糖を入れ、乾いたままスプーンで練り混ぜる→ココアが砂糖とよく混ざったら、別の容器でチンしてあたためた牛乳をすこしずつ注いでまぜて溶かす です。おいしいですが、かなり時間を掛けないとどうしても飲んだ後のコップに純ココアがダマでまだらにのこります。 暖めた牛乳の、温度と脂肪分が純ココアをとけやすくしてくれます。ぬるま湯でも、冷えた牛乳でもそれほど溶けません。

匿名質問者さんのコメント
有難うございました。自分は、低脂肪の牛乳を常備していますけれど、脂肪分は少しは含まれていると思います。それが活性剤になってくれればと思います。

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