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10Wって何ルーメンですか?

なんでW表記とルーメン表記の2種類があるのでしょう?

どういう理由で使い分けているのでしょうか?

●質問者: cawbridge2013
●カテゴリ:学習・教育 家電・AV機器
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● GM91

単位の対象となる物理量が違う

ではわかりにくいですね。
Wは消費電力の度合い、ルーメンは雑にいえば明るさの指標といったところでしょうか。電気を食うから明るいとは限りません。


2 ● rsc
ベストアンサー

1番目のURLによると、36ルーメンでしょうか。(^_^;
2番目には、一般白熱電球20W相当から、200W相当まで載っていました。
ルーメン(lm)は光束で、ワット(W)は消費電力のようです。白熱電球のワット数で慣用的に明るさを表していたからかな。(^_^;→3番目と4番目のURL参照
※参考URL
●LEDフィラメント電球”Let” 調光対応 36ルーメンタイプ 1.8W 口金:E17 光束:36lm 【節電対策】
http://houseplanning.shop-pro.jp/?pid=34175543
●LED照明推進協議会:LED電球の特徴と選び方のポイント
http://www.led.or.jp/led/led_denkyu.htm
●ルーメン とは - コトバンク
http://bit.ly/1ccQm1y
●【照明の基礎知識】ランプ効率(lm/W)と本当の省エネとは? | スマートライト|照明についてのポータルサイト
http://bit.ly/1bZFF4b


cawbridge2013さんのコメント
回答ありがとうございます。 白熱電球60Wといえばこれくらいの明るさかとかみんな分かってるんですかね。 ワット数で明るさを想像してくれって無茶な・・・と思ってしまいます。

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