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なぜ地デジバブルが終焉するのが目に見えていたのにヤマダ電機は店舗を拡大し続けたのでしょう?

いま大幅減収減益で赤字経営でピンチですよね。

そんな分かりきっている未来に経営者は気付かなかったのでしょうか?

経営者は騙されて会社幹部が賞与目的でガッポリ儲けれるときに経営者を言いように使って騙したのでしょうか?

経営者が騙されたとしか思えないアホなヤマダ電機のイケイケ経営はなぜ起こったのでしょう?

地デジバブルが終わったらヤマダ電機は死ぬって業界関係者はみんな分かっていましたよね。


●質問者: cawbridge2013
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● pascal7
ベストアンサー

まず地デジバブルの影響というのが間違っていると思います。
地デジバブル崩壊は分かっていただろうと思いますが。
現在の不調はNET通販の価格競争をしたのが間違いだと言われています。
こちらが重大だと思います。

>ヤマダ電機、営業赤字転落 ネット通販と消耗戦 “バブル”抜け出せず (1/2)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1311/08/news054.html
山田電機で多くの商品を買っていますので

山田電機がだめになるとは思っていないのですが。
アマゾンで商品を買っても良くない商品の場合もあります。
安売りだけで良いような商品の場合NET通販に席巻されるでしょうが。
アフターサービスを期待する商品、
商品を見て確認したい商品などは実店舗の方が良いと思います。

実店舗で買って確認した商品でも
NET通販で買うと少し動作不良だなという場合もありました。

地デジバブルの在庫は他の商店も抱えているでしょう。
同じ苦しみでしょう。


cawbridge2013さんのコメント
回答ありがとうございます。 家電量販店のショールーム化現象ですよね。 それは地デジバブルのときからすでに認知されてました。
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