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法定労働時間(1日8時間、1週40時間)を超えて労働させられる時間の上限は、36協定で以下のように定められています。
■一般の延長限度
1週:15時間
1ヵ月:45時間
3ヵ月:120時間
1年:360時間

しかし、特別条項付36協定では上限が定められていないため、以下のように「過労死ライン」 と言われる1ヶ月80時間を大幅に超える時間で締結されている例もあります。
■SE職の延長限度(実例)
1日:15時間
1ヶ月:120時間(ただし年6回まで180時間)
1年間:840時間

この例のような上限では、心身を壊すのは当たり前だし死んでも不思議ではないと思いますが、SE職の延長限度の相場はこんなものなのでしょうか?

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:就職・転職 コンピュータ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

この会社って違法労働してるでしょ。

延長限度を利用するこういう会社って、大抵、2重出勤簿を作ってる。そして1年中忙しいわけがないので、暇な月に延長限度を超過した勤務時間を移動させてる。

まあ、労働基準監督署の目はザルだから通るけど、擦り合わせたらすぐにバレるような幼稚な工作をしているブラック企業は半沢直樹されたら、一撃で潰せるよね。反社会組織に目を付けられて脅されないように裏工作を頑張りましょう。負けるなブラック企業の鏡!

嫌な会社なら実社名をここで暴露したら内偵調査で一定のパンチ力を与えることが出来るだろう。

年6回の180時間までのオーバーで申請してる会社は勤務時間を社内で年間調整の2重出勤簿疑惑が濃厚なので俺が労基職員なら内偵調査指定にするね。

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