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1億円の不動産価値を相続する場合に1400万円の税金が掛かると言われたのですが本当ですか?

生前贈与でも1億円の資産価値に対して1400万円も税金が掛かるのでしょうか?

2者はどういう計算なんでしょう?

●質問者: cawbridge2013
●カテゴリ:学習・教育 生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● miharaseihyou
ベストアンサー

http://tt110.net/06souzoku/F-souzokuzei-zeiritu.htm

このサイトが比較的分かりやすいようです。
基礎控除
http://tt110.net/06souzoku/F-souzokuzei-kisokoujyo.htm
を差し引いた額が課税遺産総額になります。
それに累進課税の税率を掛けた数字が相続税額です。
ただし、色々な控除があります。
単純に1億円から基礎控除を差し引いたら5000万円ですから、それに税率30%を掛けたら1500万円ですけどね。

http://tt110.net/07zouyo/L-seizen-zouyo.htm

生前贈与に関しては、非課税枠を利用して何年もに分けて贈与する節税が一般的です。
毎年110万円までの非課税枠がありますが、コレを毎年限度額までやると税務署に突っ込まれるようです。
65歳以上の親から20歳以上の子供に生前贈与する場合は2500万円までの非課税枠があります。
つまり、不動産価値が1億円では意味がありません。


cawbridge2013さんのコメント
回答ありがとうございます。 この日本の制度だと未だに徳川家が富豪なままなのはなぜでしょう? 真面目な織田家は真面目に納付して自滅したのでしょう。 徳川家は相続のたびに資産価値が半分になっていっているはずなのに未だに繁栄している。 徳川埋蔵金を資産として計上していない資産隠しか脱税の疑惑が・・・ 真面目に申告した織田家が馬鹿なのか徳川家が賢いのか。
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